自動車向けを中心とした設計技術サービスと3Dプリント事業を展開
- 売上高
- 106億円(2025年9月期)
JINJIB Co., Ltd. ・ 証券コード 142A ・ 確認日 2026/11/01
高卒就職支援に特化し、進路情報事業にも広げる人材サービス会社
出典: ブリッジサロン IRレポート(ジンジブ 2026年3月期決算、2026年7月27日。決算短信に基づく) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価865円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信に基づくEPS62.81円から算出。時価総額は決算短信の発行済株式数2,905,200株に株価を乗じて算出。配当利回りは無配のためnull)。株価は日々変動します。
進路情報事業に参入した(2026年4月、ブリッジレポート)
2029年3月期を最終年度とする3ヵ年の新中期経営計画を策定した
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
高校生の就職を支援する事業。高校生向け就職イベントなどを展開し、2026年3月期はイベントを74回開催した(ブリッジレポート)
2026年4月に参入した進路情報に関する事業(ブリッジレポート)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
出典: ブリッジレポート(ジンジブ 2026年3月期決算IRレポート、2026年7月27日)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
2026年3月期は営業利益が↑ 前期比165.4%増の166百万円と大幅増益(決算短信に基づくブリッジレポート)
2026年3月期のROEは31.8%(同レポート)
高校生向け就職イベントを2026年3月期に74回開催し
2026年4月に進路情報事業へ参入
同じ業界カテゴリ(サービス業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ジンジブ東証グロース | 27億円 | 6.2% | 31.8% | — |
| アビスト東証スタンダード | 106億円 | 9.1% | — | — |
| アクセスグループ・ホールディングス東証スタンダード | 40億円 | 5.8% | 12.2% | — |
| アドバンテッジリスクマネジメント東証スタンダード | 99億円 | 10% | 16.7% | — |
| アドウェイズ東証スタンダード | — | — | — | — |
| イオンファンタジー東証プライム | 933億円 | 6.6% | — | — |
| アゴーラ ホスピタリティー グループ東証スタンダード | 99億円 | 10.6% | 27.3% | — |
高校生の就職支援です。高校生向けの就職イベントなどを展開し、2026年4月には進路情報事業にも参入しました(ブリッジレポート)。
売上高2,687百万円↑ 前期比12.0%増、営業利益166百万円(同165.4%増)、当期純利益182百万円でした(決算短信に基づくブリッジレポート)。
2026年3月期の配当は0円で、2027年3月期も0円の予想です(決算短信に基づくブリッジレポート)。
2026年3月期のROEは31.8%です(出典: ブリッジサロン IRレポート(ジンジブ 2026年3月期決算、2026年7月27日。決算短信に基づく))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: ブリッジサロン IRレポート(ジンジブ 2026年3月期決算、2026年7月27日。決算短信に基づく))。
2026-10-30時点の時価総額は25億円です(出典: 株価865円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信に基づくEPS62.81円から算出。時価総額は決算短信の発行済株式数2,905,200株に株価を乗じて算出。配当利回りは無配のためnull)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。