塩化ビニル樹脂と半導体シリコンを手がける、営業利益率24.7%(2026年3月期)の総合化学メーカー
- 売上高
- 2兆5,740億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 899万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
New Japan Chemical Co., Ltd. ・ 証券コード 4406 ・ 確認日 2026/11/01
1919年創業、油脂化学品と可塑剤・樹脂添加剤を手掛ける化学メーカー
出典: 新日本理化 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価224円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは通期EPSを一次情報で確認できないためnull。時価総額はFinnhub表示8.35B円と発行済株式数(自己株式控除後)の整合を一次情報で確定できないためnull。配当利回りも配当実績未確認のためnull)。株価は日々変動します。
大阪酸水素株式会社として創立し、酸素・水素の製造販売を開始
塩化ビニル樹脂用可塑剤や高級アルコールの製造を開始
2026年3月期第3四半期にNJC Europe Ltd.、NJC America Inc.を新規連結(第3四半期決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
医薬品・食品・化粧品の原料となる脂肪酸、グリセリン、高級アルコール、界面活性剤等を開発・製造・販売する(会社概要)
塩化ビニル樹脂用可塑剤や合成樹脂原料、機能性製品等を製造・販売する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期第3四半期にNJC Europe Ltd.とNJC America Inc.を新規に連結範囲に加えた(第3四半期決算短信)
1919年創業の老舗化学メーカーで
大輪会の会員企業とされる(会社概要)
2026年3月期第3四半期に欧米子会社2社を新規連結し
海外展開を進めている(第3四半期決算短信)
同じ業界カテゴリ(化学)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
脂肪酸・グリセリン等のオレオ化学品と、塩化ビニル樹脂用可塑剤などの化成品です。
2026年3月期第3四半期累計で売上高24,236百万円、営業利益442百万円でした(第3四半期決算短信)。通期実績は本検証では未確認です。
京都府京都市伏見区です(有価証券報告書ベースの企業情報)。本社機能は大阪市にも置かれています。
2026年3月期の自己資本比率は46.9%です(出典: 新日本理化 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。