リユースショップ「セカンドストリート」とメディアショップ「ゲオ」を展開。2026年10月にゲオホールディングスから社名変更
- 売上高
- 4,812億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 577万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
OFFICEBUSTERS CORPORATION ・ 証券コード 5890 ・ 確認日 2026/11/01
中古オフィス家具の買取・販売でオフィスの循環を担う会社
出典: 株式会社オフィスバスターズ 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: TOKYO PRO Market銘柄であり、Finnhubで2026-10-30終値を確認できなかったため、株価・PER・時価総額・配当利回りはすべてnull(JPXの上場時評価価格は使用しない))。株価は日々変動します。
2003年に設立(テンポスバスターズ等との合弁として創業)
2023年12月13日にTOKYO PRO Marketへ上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
中古・新品オフィス家具の買取・販売を主力とし、家具レンタルも行う。地域別では東日本・西日本のセグメントで事業を展開する
オフィスの移転や内装工事などを手がけ、循環型のオフィスづくりを掲げる『ビルインサーキュラー(BiC)総合事業』として展開する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
中古オフィス家具の買取・販売が主力
テンポスホールディングスの持分法適用関連会社
売上高209億円規模(2025年12月期、+14.0%)
3か年計画『BiCG STEP 2027』を推進
同じ業界カテゴリ(小売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| オフィスバスターズ | 210億円 | 6.2% | — | — |
| セカンドリテイリング東証プライム | 4,812億円 | 3% | 9.3% | 577万円 |
| エービーシー・マート東証プライム | 3,786億円 | 16.7% | 12.1% | 441万円 |
| アドヴァングループ東証スタンダード | 170億円 | 13.1% | 14.1% | — |
| イオン北海道東証スタンダード | 3,801億円 | 2.2% | — | — |
| イオン九州東証スタンダード | 5,471億円 | 2% | 10.4% | — |
| 愛眼東証スタンダード | 153億円 | 1.5% | 1.3% | — |
中古・新品オフィス家具の買取・販売、レンタル、オフィス移転や内装工事を手がける会社です。2003年に設立され、2023年12月にTOKYO PRO Marketへ上場しました。
2025年12月期(連結)は売上高20,964百万円↑ 前期比+14.0%、営業利益1,291百万円、当期純利益869百万円、1株当たり当期純利益538.84円でした(決算短信)。
テンポスホールディングスの持分法適用関連会社です。大量保有報告書では、同社が議決権の27.88%を保有するとされています。
2025年12月期の自己資本比率は64.3%です(出典: 株式会社オフィスバスターズ 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。