リユースショップ「セカンドストリート」とメディアショップ「ゲオ」を展開。2026年10月にゲオホールディングスから社名変更
- 売上高
- 4,812億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 577万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
IZUTSUYA CO., LTD. ・ 証券コード 8260 ・ 確認日 2026/11/01
北九州・小倉を拠点とする老舗百貨店
出典: 井筒屋 半期報告書(第132期中間、2026年10月15日EDINET提出)および2027年2月期第2四半期決算短信に基づく開示要約 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価360円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは有価証券報告書系資料のEPS44.02円から算出。時価総額は株価×株式数との整合確認ができなかったためnull。配当利回りは原則として算出しないためnull)。株価は日々変動します。
株式会社井筒屋百貨店として設立
創業90周年を迎えた
2026年2月期決算で売上高21,283百万円、経常利益472百万円、当期純利益491百万円を計上(半期報告書の主要な経営指標)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
小倉本店(北九州市)と山口井筒屋(山口市)で百貨店を運営する主力事業。2027年2月期中間期の売上高は10,297百万円、営業利益は226百万円だった(中間期決算短信に基づく開示要約)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
1935年設立で2025年に創業90周年を迎えた北九州の老舗百貨店
自己資本比率は28.2%(2026年2月期末、半期報告書)
2027年2月期は営業利益800百万円↑ 前期比30.0%増の通期予想を据え置いている
同じ業界カテゴリ(小売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 井筒屋東証スタンダード | 213億円 | — | — | — |
| セカンドリテイリング東証プライム | 4,812億円 | 3% | 9.3% | 577万円 |
| エービーシー・マート東証プライム | 3,786億円 | 16.7% | 12.1% | 441万円 |
| アドヴァングループ東証スタンダード | 170億円 | 13.1% | 14.1% | — |
| イオン北海道東証スタンダード | 3,801億円 | 2.2% | — | — |
| イオン九州東証スタンダード | 5,471億円 | 2% | 10.4% | — |
| 愛眼東証スタンダード | 153億円 | 1.5% | 1.3% | — |
北九州市の小倉本店と山口市の山口井筒屋です。
売上高21,283百万円、経常利益472百万円、当期純利益491百万円でした(半期報告書の主要な経営指標)。営業利益は同資料に記載がなく未確認です。
2026年2月期の期末配当は6円でした。2027年2月期は期末7円が予想されています。
2026年2月期の自己資本比率は28.2%です(出典: 井筒屋 2027年2月期 第2四半期決算短信要約(Japan IR、TDnet掲載資料に基づく))。
2026年2月期の年間配当は1株当たり6円です。(出典: 井筒屋 2027年2月期 第2四半期決算短信要約(Japan IR、TDnet掲載資料に基づく))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。