リユースショップ「セカンドストリート」とメディアショップ「ゲオ」を展開。2026年10月にゲオホールディングスから社名変更
- 売上高
- 4,812億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 577万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
RETAIL PARTNERS CO., LTD. ・ 証券コード 8167 ・ 確認日 2026/10/31
山口・九州の食品スーパー、丸久・マルミヤストア・マルキョウを束ねる持株会社
出典: 株式会社リテールパートナーズ 決算短信(TDnet開示)・流通ニュース (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,376円、PER12.39倍、時価総額59.06B円)。配当利回りは年間配当40円÷株価による算出値)。株価は日々変動します。
永野を連結子会社化
マルミヤストアがデリッシュホールディングスと惣栄食品(いずれも宮崎県)をグループ化し、惣菜部門を強化した(食品新聞)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
丸久(山口県の「アルク」等)、マルミヤストア、マルキョウなど、山口県と九州を地盤とする食品スーパーを傘下に持つ事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
山口県防府市に本社を置き
丸久・マルミヤストア・マルキョウなど地域食品スーパーを傘下に持つ持株会社
2026年2月末の自己資本比率は67.3%と比較的高い(決算短信)
2027年2月期中間期は営業収益が過去最高となった一方
人件費や各種手数料の増加で営業減益となった(流通ニュース)
同じ業界カテゴリ(小売業・専門店)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| リテールパートナーズ東証プライム | — | — | — | — |
| セカンドリテイリング東証プライム | 4,812億円 | 3% | 9.3% | 577万円 |
| エービーシー・マート東証プライム | 3,786億円 | 16.7% | 12.1% | 441万円 |
| アインホールディングス東証プライム | 6,478億円 | 4.6% | 11.5% | 761万円 |
| アルビス東証プライム | 1,010億円 | 2.1% | 4.1% | — |
| アルペン東証プライム | 2,860億円 | 3% | 5.1% | 570万円 |
| あみやき亭東証プライム | 377億円 | 5.9% | — | — |
2026年2月期の年間配当は1株当たり40円(中間20円・期末20円)です(決算短信)。
丸久、マルミヤストア、マルキョウなどが傘下にあり、山口県と九州を中心に食品スーパーを展開しています。
営業収益288,500百万円、営業利益6,800百万円、経常利益7,700百万円、当期純利益5,350百万円を予想しています(決算短信)。中間期は増収減益でしたが、通期予想は据え置かれています。
2026年2月期の自己資本比率は67.3%です(出典: 株式会社リテールパートナーズ 2027年2月期第1四半期決算短信(TDnet開示PDF、前期末BS比較を含む))。
2026年2月期の年間配当は1株当たり40円です。配当利回りは2.91%(2026-10-30時点)(出典: 株式会社リテールパートナーズ 2027年2月期第1四半期決算短信(TDnet開示PDF、前期末BS比較を含む))。
2026-10-30時点の時価総額は591億円です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,376円、PER12.39倍、時価総額59.06B円)。配当利回りは年間配当40円÷株価による算出値)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。