リユースショップ「セカンドストリート」とメディアショップ「ゲオ」を展開。2026年10月にゲオホールディングスから社名変更
- 売上高
- 4,812億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 577万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
・ 証券コード 9878 ・ 確認日 2026/11/01
輸入ブランド店「GINZA LoveLove」と韓国コスメ「&choa!」を展開する小売企業
出典: セキド 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(2026年5月7日、JPX掲載) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 有利子負債は決算短信の貸借対照表(2026年3月20日現在、千円単位)の内訳を合算:短期借入金2,453,300千円、1年内償還予定の社債70,000千円、1年内返済予定の長期借入金116,568千円、社債115,000千円、長期借入金204,535千円、リース債務(流動2,369千円・固定1,608千円)の合計2,963,380千円
有利子負債が現金及び現金同等物を上回っています(判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物 の場合は実質無借金と表示)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価330円は2026-10-30終値(Finnhub)。2026年3月期は当期純損失のためPERはnull。時価総額は株価×株式数の整合を一次資料で確認できなかったためnull。配当利回りは無配のためnull)。株価は日々変動します。
2026年3月期決算で売上高5,758百万円、当期純損失1,097百万円を計上し、自己資本比率は1.9%となった(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
輸入ブランド専門店『GINZA LoveLove』10店舗と、韓国コスメのセレクトショップ『&choa!』19店舗の全29店舗を運営する店舗運営事業。2026年3月期の売上高は3,927百万円、セグメント損失は63百万円だった(決算短信)
化粧品ブランドの日本総代理店事業や自社ブランドの展開を行う事業。韓国発ブランドの日本総輸入代理店などを担う。2026年3月期の売上高は1,599百万円、セグメント損失は160百万円だった(決算短信)
不動産賃貸部門(2026年3月期の売上高35百万円、セグメント利益30百万円)と外商部門(同売上高195百万円、セグメント利益15百万円)(決算短信)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は売上高5,758百万円↓ 前期比23.2%減
当期純損失1,097百万円と厳しい業績だった(決算短信)
自己資本比率が1.9%まで低下し
決算短信の財務諸表注記には継続企業の前提に関する注記の項目が設けられている(決算短信)
2026年3月期に新株予約権の行使による株式発行で資本調達を行った(決算短信)
同じ業界カテゴリ(小売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| セキド東証スタンダード | 58億円 | -12.3% | -694.4% | — |
| セカンドリテイリング東証プライム | 4,812億円 | 3% | 9.3% | 577万円 |
| エービーシー・マート東証プライム | 3,786億円 | 16.7% | 12.1% | 441万円 |
| アドヴァングループ東証スタンダード | 170億円 | 13.1% | 14.1% | — |
| イオン北海道東証スタンダード | 3,801億円 | 2.2% | — | — |
| イオン九州東証スタンダード | 5,471億円 | 2% | 10.4% | — |
| 愛眼東証スタンダード | 153億円 | 1.5% | 1.3% | — |
ファッション事業(輸入ブランド専門店や韓国コスメ店の運営)と美容事業(化粧品ブランドの総代理店等)です(決算短信)。
2026年3月期末の自己資本比率は1.9%(総資産4,430百万円、自己資本85百万円)まで低下しました(決算短信)。
2026年3月期の配当は0円で、2027年3月期も0円の予想です(決算短信)。
2026年3月期のROEは-694.4%です(出典: セキド 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(JPX掲載TDnet原典))。
2026年3月期の自己資本比率は1.9%です(出典: セキド 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(JPX掲載TDnet原典))。
2026年3月期の有利子負債は30億円、現金及び現金同等物は7億円です。このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にはあたりません(出典: セキド 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(JPX掲載TDnet原典))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。