リユースショップ「セカンドストリート」とメディアショップ「ゲオ」を展開。2026年10月にゲオホールディングスから社名変更
- 売上高
- 4,812億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 577万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Nichiryoku Co., Ltd. ・ 証券コード 7578 ・ 確認日 2026/11/01
葬祭・霊園・納骨堂と終活支援を手がける会社
出典: ニチリョク 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet開示、訂正開示を含む)および時事エクイティ業績表 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価53円は2026-10-30終値(Finnhub・時事エクイティ表示が一致)。EPSがマイナス(-7.76円)のためPERは算出せずnull。時価総額は株価×株式数の整合を確認できなかったためnull。配当利回りは無配のため算出せずnull)。株価は日々変動します。
株式会社ニチリョクを設立
多摩聖地霊園の販売代理を開始
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
葬祭関連の事業(会社発表)
霊園・納骨堂の販売等を行う事業。1983年に多摩聖地霊園の販売代理を開始し、日本初の自動搬送式納骨堂の販売も手がけた(会社発表)
終活に関するコンサルティングを行う事業(会社発表)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
葬祭事業、お墓事業(霊園・納骨堂)
終活コンサルティングを展開する
日本初の自動搬送式納骨堂の販売を手がけた(会社発表)
2026年3月期は営業損失420百万円の赤字決算となった(決算短信)
同じ業界カテゴリ(小売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ニチリョク東証スタンダード | 17億円 | -24.3% | — | — |
| セカンドリテイリング東証プライム | 4,812億円 | 3% | 9.3% | 577万円 |
| エービーシー・マート東証プライム | 3,786億円 | 16.7% | 12.1% | 441万円 |
| アドヴァングループ東証スタンダード | 170億円 | 13.1% | 14.1% | — |
| イオン北海道東証スタンダード | 3,801億円 | 2.2% | — | — |
| イオン九州東証スタンダード | 5,471億円 | 2% | 10.4% | — |
| 愛眼東証スタンダード | 153億円 | 1.5% | 1.3% | — |
非連結で売上高1,725百万円、営業損失420百万円、当期純損失133百万円でした(決算短信)。
2026年3月期の配当は無配(1株当たり0円)でした。2027年3月期も無配が予想されています(決算短信)。
売上高2,337百万円、営業利益221百万円、当期純利益122百万円が会社予想です。2027年3月期から連結決算へ移行します(決算短信)。
2026年3月期の自己資本比率は57.4%です(出典: ニチリョク 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet原典))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: ニチリョク 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(TDnet原典))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。