セキュリティ機器や通信機器などを擁する技術系コングロマリット持株会社
- 売上高
- 850億円(2026年6月期)
- 平均年収
- 602万円(2026年6月期(提出会社単体の平均年間給与))
THE YONKYU CO.,LTD. ・ 証券コード 9955 ・ 確認日 2026/11/01
宇和海の養殖魚を全国へ届ける愛媛・宇和島の水産商社
出典: ヨンキュウ 期末配当予想の修正に関するお知らせ(2026年3月5日、会社公式PDF)等 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価2,696円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは一次資料のEPSを確認できなかったためnull。時価総額は整合確認ができなかったためnull。配当利回りは原則null)。株価は日々変動します。
四国急速冷凍株式会社として設立(1963年4月26日)。1975年に水産餌料の販売を目的とする四国餌料販売株式会社を設立
マルハニチロ株式会社と資本業務提携を締結(マルハニチロ開示資料)
蒲江種苗センターでウナギのふ化仔魚をシラスウナギまで育成することに成功したと発表(会社開示、2025年9月16日)
2026年3月期の期末配当予想を普通配当17円+特別配当8円の25円へ修正(会社開示、2026年3月5日)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
養殖魚を中心とする鮮魚の販売事業。宇和海で育てたブランドブリや豊後水道の太平洋クロマグロなどを全国へ出荷する(会社公式サイト・会社開示)
養殖用餌料・飼料の販売事業(マルハニチロとの資本業務提携開示における当事会社の事業内容)
養殖用稚魚の生産・販売事業。2025年9月には蒲江種苗センターでウナギのふ化仔魚をシラスウナギまで育てることに成功したと発表した(会社開示)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
愛媛県の養殖魚輸出促進共同企業体(オレンジウェーブ)に参画し、韓国・台湾等への輸出に取り組む(農林水産省資料)
マルハニチロと2020年に資本業務提携を締結している(両社開示)
連結子会社に養鰻業の株式会社西日本養鰻を持つ(会社開示)
2026年3月期の期末配当は普通配当17円+特別配当8円の25円(会社の配当予想修正開示)
同じ業界カテゴリ(卸売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ヨンキュウ東証スタンダード | — | — | — | — |
| あいホールディングス東証プライム | 850億円 | 12.7% | 10.5% | 602万円 |
| アイナボホールディングス東証スタンダード | 923億円 | 2.7% | — | — |
| アイスコ東証スタンダード | 577億円 | 1.4% | — | — |
| アルコニックス東証プライム | 2,197億円 | 4.4% | 9.6% | 953万円 |
| アルフレッサ ホールディングス東証プライム | 3兆1,041億円 | 1.2% | 8.4% | 839万円 |
| アルファパーチェス東証スタンダード | 589億円 | 2.5% | — | — |
鮮魚販売、餌料・飼料販売、養殖用稚魚の生産・販売の3事業です(資本業務提携開示の会社概要)。
2026年3月期は期末25円(普通配当17円+特別配当8円)のみで、中間配当はありませんでした。前期(2025年3月期)は20円でした(会社の配当開示)。
愛媛県宇和島市築地町二丁目318番地235です(資本業務提携開示の会社概要)。
2026年3月期の年間配当は1株当たり25円です。(出典: ヨンキュウ 期末配当予想の修正に関するお知らせ(2026年3月5日、会社公式PDF)等)。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。