セキュリティ機器や通信機器などを擁する技術系コングロマリット持株会社
- 売上高
- 850億円(2026年6月期)
- 平均年収
- 602万円(2026年6月期(提出会社単体の平均年間給与))
KONDOTEC INC. ・ 証券コード 7438 ・ 確認日 2026/10/31
建設金物のメーカー兼商社。上場以来31年間減配なし・15期連続増配
出典: コンドーテック 2026年3月期 決算短信(TDnet) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,723円・時価総額427億円)。PERは株価1,723円÷2026年3月期EPS128.95円の算出値。配当利回りは年間配当52円÷株価の算出値)。株価は日々変動します。
近藤鉄工所として創業(二次情報)
コンドーテックに商号変更(二次情報)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
金物店等へ届ける土木・建築向け資材の製造・販売
鉄骨加工業者向け資材の製造・販売
電設工事向け資材の販売
足場の施工事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
産業資材・鉄構資材・電設資材・足場施工の4事業を展開するメーカー兼商社
1995年の上場以来31年間減配なし・15期連続増配とされる(二次情報)
自己資本比率55.7%(2026年3月期末)。
配当性向40.3%・DOE3.6%(2026年3月期)
同じ業界カテゴリ(卸売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| コンドーテック東証プライム | 839億円 | 5.5% | 8.8% | — |
| あいホールディングス東証プライム | 850億円 | 12.7% | 10.5% | 602万円 |
| アルコニックス東証プライム | 2,197億円 | 4.4% | 9.6% | 953万円 |
| アルフレッサ ホールディングス東証プライム | 3兆1,041億円 | 1.2% | 8.4% | 839万円 |
| あらた東証プライム | 1兆47億円 | 1.3% | 8.4% | 619万円 |
| アズワン東証プライム | 1,107億円 | 11.6% | 13.3% | 712.3万円 |
| アステナホールディングス東証プライム | 627億円 | 4.8% | 8.4% | — |
産業資材、鉄構資材、電設資材、足場施工の4事業です。売上の約3割は自社製品とされ、産業資材と鉄構資材の2事業で利益の約85%を占めるとされます(二次情報)。
2026年3月期は売上高83,949百万円↑ 前期比6.0%増、営業利益4,644百万円(同4.0%増)、当期純利益3,302百万円(同0.9%増)でした。
2026年3月期は中間26円・期末26円の年間52円で、配当性向は40.3%でした。2027年3月期は年間58円への増配が予想されています(二次情報)。1995年の上場以来減配がなく、15期連続の増配とされます。
2026年3月期のROEは8.8%です(出典: コンドーテック 2026年3月期 決算短信(TDnet))。
2026年3月期の自己資本比率は55.7%です(出典: コンドーテック 2026年3月期 決算短信(TDnet))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり52円、配当性向は40.3%です。配当利回りは3.02%(2026-10-30時点)(出典: コンドーテック 2026年3月期 決算短信(TDnet))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。