セキュリティ機器や通信機器などを擁する技術系コングロマリット持株会社
- 売上高
- 850億円(2026年6月期)
- 平均年収
- 602万円(2026年6月期(提出会社単体の平均年間給与))
TACHIBANA ELETECH CO., LTD. ・ 証券コード 8159 ・ 確認日 2026/10/31
三菱電機系製品に強い技術商社。FAシステム・半導体デバイス・施設の3事業を展開する
出典: 株式会社立花エレテック 2026年3月期第2四半期決算説明(ログミーファイナンス書き起こし、会社提供資料) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値4,750円、PER14.12倍、時価総額121.43B円)。配当利回り2.11%は年間配当100円÷株価4,750円からの算出値)。株価は日々変動します。
創業(電気製品の卸売と電気工事の請負として創業)
株式会社立花商会を設立(7月12日)
立花エレテックへ商号変更
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
プログラマブルコントローラやインバータ、産業用ロボット等のFA機器を販売する事業
半導体や電子デバイスを販売し、開発支援も行う事業
生産環境・建物環境向けの製品や、EMS・金属加工サービスを提供する事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
1982年のシンガポール事務所設立以来、東アジア・東南アジアで海外事業を展開し、香港に海外子会社の持株会社を持つ(公式サイト)
2021年9月1日に創業100周年を迎えた(公式サイト)
三菱電機の販売代理店として産業用電気機器に強みを持つ(公式サイト)
中長期経営計画「NEW C.C.J2200」を推進している(公式サイト)
同じ業界カテゴリ(卸売業・総合商社)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 立花エレテック東証プライム | — | — | — | — |
| あいホールディングス東証プライム | 850億円 | 12.7% | 10.5% | 602万円 |
| アルコニックス東証プライム | 2,197億円 | 4.4% | 9.6% | 953万円 |
| アルフレッサ ホールディングス東証プライム | 3兆1,041億円 | 1.2% | 8.4% | 839万円 |
| あらた東証プライム | 1兆47億円 | 1.3% | 8.4% | 619万円 |
| アズワン東証プライム | 1,107億円 | 11.6% | 13.3% | 712.3万円 |
| アステナホールディングス東証プライム | 627億円 | 4.8% | 8.4% | — |
2026年3月期第2四半期は売上高103,100百万円、営業利益3,000百万円と減収減益でした(会社決算説明)。通期実績は本検証では原典確認中のため未記載です。
2026年3月期の年間配当金は1株当たり100円が計画され、3期連続の100円配当となる見込みと説明されました(会社決算説明)。
大阪市に本社を置く技術商社で、FAシステム・半導体デバイス・施設の3事業を展開しています。1921年創業で、三菱電機の代理店として強みを持ちます。
2026年3月期の年間配当は1株当たり100円です。配当利回りは2.11%(2026-10-30時点)(出典: 株式会社立花エレテック 2026年3月期第2四半期決算説明(ログミーファイナンス書き起こし、会社提供資料))。
2026-10-30時点の時価総額は1,214億円です(出典: Finnhub(2026-10-30終値4,750円、PER14.12倍、時価総額121.43B円)。配当利回り2.11%は年間配当100円÷株価4,750円からの算出値)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。