セキュリティ機器や通信機器などを擁する技術系コングロマリット持株会社
- 売上高
- 850億円(2026年6月期)
- 平均年収
- 602万円(2026年6月期(提出会社単体の平均年間給与))
Sanshin Electronics Co., Ltd. ・ 証券コード 8150 ・ 確認日 2026/10/31
半導体・電子部品を扱うエレクトロニクス商社。デバイス販売とソリューションを展開する
出典: 三信電気株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値3,300円、PER8.69倍、時価総額42.05B円)。配当利回り4.55%は年間配当150円÷株価3,300円からの算出値)。株価は日々変動します。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
半導体・電子部品等の販売と、それに付随するソリューションを提供する事業(セグメント別の売上高は本検証では一次確認できていない)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は売上高が↑ 前期比9.5%増
当期純利益が同40.7%増と大幅増益だった(決算短信)
自己資本比率50.5%・ROE11.5%(2026年3月期、決算短信)
2026年3月期の年間配当は150円へ増配した(中間40円+期末110円)
同じ業界カテゴリ(卸売業・総合商社)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 三信電気東証プライム | 1,724億円 | 4% | 11.5% | — |
| あいホールディングス東証プライム | 850億円 | 12.7% | 10.5% | 602万円 |
| アルコニックス東証プライム | 2,197億円 | 4.4% | 9.6% | 953万円 |
| アルフレッサ ホールディングス東証プライム | 3兆1,041億円 | 1.2% | 8.4% | 839万円 |
| あらた東証プライム | 1兆47億円 | 1.3% | 8.4% | 619万円 |
| アズワン東証プライム | 1,107億円 | 11.6% | 13.3% | 712.3万円 |
| アステナホールディングス東証プライム | 627億円 | 4.8% | 8.4% | — |
売上高172,366百万円、営業利益6,914百万円、経常利益6,078百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,955百万円でした(決算短信)。
2026年3月期の年間配当金は1株当たり150円(中間40円+期末110円)です。配当性向は約37.0%(算出値)です。
2026年3月期末の総資産は91,037百万円、自己資本は45,932百万円、自己資本比率は50.5%、現金及び現金同等物の期末残高は9,580百万円でした(決算短信)。
2026年3月期のROEは11.5%です(出典: 三信電気株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
2026年3月期の自己資本比率は50.5%です(出典: 三信電気株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり150円、配当性向は37%です。配当利回りは4.55%(2026-10-30時点)(出典: 三信電気株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。