セキュリティ機器や通信機器などを擁する技術系コングロマリット持株会社
- 売上高
- 850億円(2026年6月期)
- 平均年収
- 602万円(2026年6月期(提出会社単体の平均年間給与))
Startia Holdings, Inc. ・ 証券コード 3393 ・ 確認日 2026/10/31
中小企業のITとDXを支える持株会社
出典: スターティアホールディングス 2026年3月期 第3四半期決算短信および2027年3月期 第1四半期決算短信 (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(市場データ、2026-10-30終値3135円))。株価は日々変動します。
有限会社テレコムネットとして設立(1996年2月21日)
株式を上場
持株会社体制へ移行し、スターティアホールディングス株式会社に商号変更
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
OA機器・ビジネスフォンの販売・設置・保守、ITインフラ構築、セキュリティ対策等を提供する事業
子会社クラウドサーカスによる電子ブック作成ソフト等のSaaS(Cloud CIRCUS)を提供する事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年2月に創立30周年を迎えた(会社発表)
自己資本比率54.0%(2026年3月期末)
2026年3月期の年間配当145円には創立30周年記念配当8円が含まれる
同じ業界カテゴリ(卸売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| スターティアホールディングス東証プライム | 238億円 | — | — | — |
| あいホールディングス東証プライム | 850億円 | 12.7% | 10.5% | 602万円 |
| アルコニックス東証プライム | 2,197億円 | 4.4% | 9.6% | 953万円 |
| アルフレッサ ホールディングス東証プライム | 3兆1,041億円 | 1.2% | 8.4% | 839万円 |
| あらた東証プライム | 1兆47億円 | 1.3% | 8.4% | 619万円 |
| アズワン東証プライム | 1,107億円 | 11.6% | 13.3% | 712.3万円 |
| アステナホールディングス東証プライム | 627億円 | 4.8% | 8.4% | — |
子会社を通じて、中小企業向けのITインフラ事業と、電子ブック作成ソフト等のDXソリューション事業を展開する持株会社です。
2026年3月期の年間配当は1株145円(中間54円+期末91円)で、期末配当には記念配当8円が含まれます。2027年3月期も145円を予想しています(決算短信)。
東京都新宿区西新宿2丁目3番1号の新宿モノリス19階です(会社発表)。
2026年3月期の自己資本比率は54%です(出典: スターティアホールディングス 2026年3月期 第3四半期決算短信(公式サイト))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり145円、配当性向は58.5%です。配当利回りは4.63%(2026-10-30時点)(出典: スターティアホールディングス 2026年3月期 第3四半期決算短信(公式サイト))。
2026-10-30時点の時価総額は294億円です(出典: Finnhub(市場データ、2026-10-30終値3135円))。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。