セキュリティ機器や通信機器などを擁する技術系コングロマリット持株会社
- 売上高
- 850億円(2026年6月期)
- 平均年収
- 602万円(2026年6月期(提出会社単体の平均年間給与))
Yashima & Co.,Ltd. ・ 証券コード 7677 ・ 確認日 2026/11/01
鉄道業界をメインフィールドとする専門商社
出典: ヤシマキザイ公式サイト Financial Highlights(決算短信ベース)および2025年3月期決算短信(訂正版) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価2,513円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは会社公式Financial HighlightsのEPS174.94円から算出。時価総額は株価×株式数の整合を確認できなかったためnull。配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
香西角三郎他6名を発起人とし、資本金25万円で東京都中央区に八洲器材株式会社として設立(1948年10月28日、会社資料)
2026年3月期は売上高33,864百万円、純利益502百万円と前期の赤字から黒字転換(会社公式サイト)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
鉄道事業者や車両メーカー等に車体用品、電気用品などを販売し、納入した設備の保守・点検も担う主力事業(会社資料)
鉄道業界以外の産業機器メーカー等に、コネクタ・電子部品などを販売する事業(会社資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
上海・青島・深セン・ハノイ・マニラ・ヤンゴン・ジャカルタに海外拠点を持ち、海外鉄道インフラ整備やODAの検修設備案件の取りまとめも手がける(会社公式サイト)
旧国鉄以来、JRグループと長年の取引関係を持つ(会社資料)
業界で唯一、北海道から九州まで全国を網羅するサービス網を掲げる(会社資料)
上海・青島・深セン・ハノイ・マニラ・ヤンゴン・ジャカルタに海外拠点を持つ(会社公式サイト)
同じ業界カテゴリ(卸売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ヤシマキザイ東証スタンダード | 339億円 | — | — | — |
| あいホールディングス東証プライム | 850億円 | 12.7% | 10.5% | 602万円 |
| アイナボホールディングス東証スタンダード | 923億円 | 2.7% | — | — |
| アイスコ東証スタンダード | 577億円 | 1.4% | — | — |
| アルコニックス東証プライム | 2,197億円 | 4.4% | 9.6% | 953万円 |
| アルフレッサ ホールディングス東証プライム | 3兆1,041億円 | 1.2% | 8.4% | 839万円 |
| アルファパーチェス東証スタンダード | 589億円 | 2.5% | — | — |
鉄道事業です。鉄道事業者や車両メーカーに車体用品・電気用品などを販売し、保守・点検も行います。鉄道業界以外の産業機器メーカー向けの一般事業(電子部品等)も展開しています(会社資料)。
連結で売上高33,864百万円、経常利益758百万円、純利益502百万円、EPS174.94円でした。前期(純損失509百万円)から黒字転換しています(会社公式サイト)。
上海、青島、深セン、ハノイ、マニラ、ヤンゴン、ジャカルタに海外拠点を持ち、ODAの検修設備案件の取りまとめなども手がけています(会社公式サイト)。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。