セキュリティ機器や通信機器などを擁する技術系コングロマリット持株会社
- 売上高
- 850億円(2026年6月期)
- 平均年収
- 602万円(2026年6月期(提出会社単体の平均年間給与))
NANYO CORPORATION ・ 証券コード 7417 ・ 確認日 2026/11/01
福岡を拠点とする総合機械商社。産業機器・建設機械の販売とレンタル、砕石まで手がける
出典: 南陽 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年5月12日、TDnet) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,826円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS190.00円から算出。時価総額は株価×自己株式控除後の発行済株式数12,246,346株=約224億円がFinnhub表示23.61B円と整合しないためnull)。株価は日々変動します。
創業
設立(1953年8月1日)
2026年3月期にアプリオリを新たに連結の範囲に含めた(決算短信の注記)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
産業機器の販売を手がける事業
建設機械の販売およびレンタル(子会社の南陽レンテック等)を手がける事業
共立砕石所等による砕石事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
自己資本比率65.2%(2026年3月期末、決算短信)と財務基盤が厚い
子会社に南陽レンテック
南陽重車輌、共立砕石所、浜村を持ち、2026年3月期にはアプリオリを新たに連結の範囲に含めた(決算短信)
同じ業界カテゴリ(卸売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 南陽東証スタンダード | 368億円 | 7.6% | 8.9% | — |
| あいホールディングス東証プライム | 850億円 | 12.7% | 10.5% | 602万円 |
| アルコニックス東証プライム | 2,197億円 | 4.4% | 9.6% | 953万円 |
| アルフレッサ ホールディングス東証プライム | 3兆1,041億円 | 1.2% | 8.4% | 839万円 |
| アルファパーチェス東証スタンダード | 589億円 | 2.5% | — | — |
| アップルインターナショナル東証スタンダード | 408億円 | 1.4% | — | — |
| あらた東証プライム | 1兆47億円 | 1.3% | 8.4% | 619万円 |
産業機器の販売、建設機械の販売・レンタル、砕石事業を行う総合機械商社です。
2026年3月期末の自己資本比率は65.2%(総資産42,137百万円、自己資本27,492百万円)です(決算短信)。
2026年3月期の年間配当は68円(中間10円・期末58円)で、配当性向は35.8%でした。2027年3月期は65円を予想しています(決算短信)。
2026年3月期のROEは8.9%です(出典: 南陽 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典ミラー))。
2026年3月期の自己資本比率は65.2%です(出典: 南陽 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典ミラー))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり68円、配当性向は35.8%です。配当利回りは3.72%(2026-10-30時点)(出典: 南陽 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典ミラー))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。