セキュリティ機器や通信機器などを擁する技術系コングロマリット持株会社
- 売上高
- 850億円(2026年6月期)
- 平均年収
- 602万円(2026年6月期(提出会社単体の平均年間給与))
Cross Plus Inc. ・ 証券コード 3320 ・ 確認日 2026/10/31
婦人服で国内トップシェア級のアパレル企画・製造・販売会社。DOE基準の毎年増配へ転換
出典: クロスプラス 2027年1月期第2四半期(中間期)決算短信(2026年9月11日) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,295円は2026-10-30終値(Finnhubの市場データで確認)。PER5.46倍は株価÷実績EPS237.05円、配当利回り3.86%は年間配当50円÷1,295円の算出値。時価総額は株式数の一次確認ができなかったためnull(Finnhub表示は約94億円))。株価は日々変動します。
設立(1953年4月)
中期経営計画2025-2027を策定し、株主還元方針をDOE基準へ変更
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
婦人服を中心とする衣料品の企画・製造・販売。婦人服分野でトップシェアとされる主力事業
生活雑貨などの非アパレル製品の企画・販売やEC等の事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
出典: クロスプラス 中期経営計画2025-2027(ダイヤモンド・ザイの報道)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
婦人服業界でトップシェアを誇るアパレルメーカー(ダイヤモンド・ザイ)
自己資本比率65.5%(2026年1月期末)と財務基盤が厚い
中期経営計画2025-2027でDOE基準を導入し
2028年1月期DOE2.5%を目標に毎年増配の方針へ転換
2026年1月期配当は50円へ増配(期初計画46円から期末を増額)。
2027年1月期は60円を計画
同じ業界カテゴリ(卸売業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| クロスプラス東証スタンダード | 599億円 | — | — | — |
| あいホールディングス東証プライム | 850億円 | 12.7% | 10.5% | 602万円 |
| アルコニックス東証プライム | 2,197億円 | 4.4% | 9.6% | 953万円 |
| アルフレッサ ホールディングス東証プライム | 3兆1,041億円 | 1.2% | 8.4% | 839万円 |
| アップルインターナショナル東証スタンダード | 408億円 | 1.4% | — | — |
| あらた東証プライム | 1兆47億円 | 1.3% | 8.4% | 619万円 |
| アズワン東証プライム | 1,107億円 | 11.6% | 13.3% | 712.3万円 |
婦人服の企画・製造・販売を主力とするアパレルメーカーです。1953年設立で、東証スタンダードと名証メインに上場しています。
売上高59,852百万円、当期純利益1,759百万円、EPS237.05円でした。自己資本比率は65.5%です(決算短信・有価証券報告書ベースの資料)。
DOE基準を導入し2028年1月期にDOE2.5%を目指して毎年増配する方針です。2026年1月期は年間50円、2027年1月期は年間60円を計画しています。
2026年1月期の自己資本比率は65.5%です(出典: クロスプラス 2027年1月期第2四半期(中間期)決算短信)。
2026年1月期の年間配当は1株当たり50円、配当性向は21.1%です。配当利回りは3.86%(2026-10-30時点)(出典: クロスプラス 2027年1月期第2四半期(中間期)決算短信)。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。