大阪本社の国際フォワーダー。日中間の海上・航空輸送に強く、ROEは16%台
- 売上高
- 584億円(2026年2月期)
- 平均年収
- 660万円(2026年2月期(提出会社単体の平均年間給与))
Otomo Logistics Service Co., Ltd. ・ 証券コード 9149 ・ 確認日 2026/11/01
出典: 大友ロジスティクスサービス株式会社 2025年10月期 決算公告(公式サイト掲載PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: TOKYO PRO Market銘柄であり、Finnhubで2026-10-30終値を確認できなかったため、株価・PER・時価総額・配当利回りはすべてnull)。株価は日々変動します。
大友運送として設立
TOKYO PRO Marketに上場(1月26日)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
自動車・建設機械・産業機械メーカーの部品について、輸送と保管・在庫管理を一体で担う部品物流を行う
複数荷主による共同配送ネットワークや倉庫事業、物流コンサルティングを展開する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
自動車・建機・産業機械の部品物流に特化
1963年創業の老舗物流会社
2025年10月期の営業収益は28,141百万円(決算公告)
親会社ビッグフレンズが議決権の51.00%を保有
同じ業界カテゴリ(陸運業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 営業収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 大友ロジスティクスサービス | 281億円 | 3.5% | — | — |
| エーアイテイー東証プライム | 584億円 | 7.2% | 16.1% | 660万円 |
| アサガミ東証スタンダード | 391億円 | 6.6% | — | — |
| AZ-COM丸和ホールディングス東証プライム | 2,305億円 | 5.1% | 12.4% | 753.8万円 |
| 東海運東証スタンダード | 401億円 | 2.2% | 4% | — |
| ビーイングホールディングス東証スタンダード | 335億円 | 6.9% | 18.3% | — |
| 秩父鉄道東証スタンダード | 53億円 | 5.8% | 2.3% | — |
自動車・建設機械・産業機械メーカー向けの部品物流に特化した会社です。輸送に加え、部品の保管・管理までを一体で担います(公式サイト・JPX上場概要)。
2025年10月期(非連結)は営業収益28,141百万円、営業利益999百万円、当期純利益569百万円でした(公式サイト掲載の決算公告)。
親会社は株式会社ビッグフレンズで、議決権所有割合は51.00%です(株主総会招集通知等の開示資料)。
2025年10月期の自己資本比率は18.7%です(出典: 大友ロジスティクスサービス株式会社 2025年10月期 決算公告(公式サイト掲載PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。