大阪本社の国際フォワーダー。日中間の海上・航空輸送に強く、ROEは16%台
- 売上高
- 584億円(2026年2月期)
- 平均年収
- 660万円(2026年2月期(提出会社単体の平均年間給与))
e-LogiT co.,ltd. ・ 証券コード 9327 ・ 確認日 2026/11/01
EC・通販物流代行に特化したフルフィルメントのBPO事業者
出典: イー・ロジット 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)(2026年5月15日) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価183円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは当期純損失(EPS-16.95円)のためnull。時価総額・配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
株式会社イー・ロジットを設立(2000年2月14日、会社紹介)
2026年3月期は売上高9,550百万円、営業損失132百万円、当期純損失209百万円を計上した(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
EC・通販向けの物流代行(フルフィルメントセンター運営、出荷代行)を行う主力事業。国内7拠点のFCを展開する(トランスコスモス提携リリース)
物流改善コンサルティング、物流システム開発・導入、EC事業戦略・マーケティング支援、人材育成サービスを提供する(会社紹介)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
出典: LOGISTICS TODAY(2026年6月2日、中期経営計画に基づく報道)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
2000年創業以来
累計1,700社を超える顧客企業と取引してきたと会社紹介にある
EC専業のロジスティクス事業者で
FCは国内7拠点・総面積55,000坪とされる(2023年の提携リリース時点)
2026年3月期は増資等により自己資本比率が17.4%から48.6%へ改善した(決算短信の財政状態)
同じ業界カテゴリ(倉庫・運輸関連業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| イー・ロジット東証スタンダード | 96億円 | -1.4% | -16.7% | — |
| エーアイテイー東証プライム | 584億円 | 7.2% | 16.1% | 660万円 |
| アサガミ東証スタンダード | 391億円 | 6.6% | — | — |
| AZ-COM丸和ホールディングス東証プライム | 2,305億円 | 5.1% | 12.4% | 753.8万円 |
| 東海運東証スタンダード | 401億円 | 2.2% | 4% | — |
| ビーイングホールディングス東証スタンダード | 335億円 | 6.9% | 18.3% | — |
| 秩父鉄道東証スタンダード | 53億円 | 5.8% | 2.3% | — |
EC・通販向けのフルフィルメント(物流代行)です。国内7拠点のフルフィルメントセンターを展開し、物流コンサルティングも提供します(会社紹介)。
売上高9,550百万円、営業損失132百万円、当期純損失209百万円でした(2026年3月期決算短信・非連結)。
2026年3月期は無配(年間0円)でした。2027年3月期の配当予想は未定とされています(決算短信)。
2026年3月期のROEは-16.7%です(出典: イー・ロジット 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結))。
2026年3月期の自己資本比率は48.6%です(出典: イー・ロジット 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: イー・ロジット 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。