前立腺がん治療薬イクスタンジを中核に、売上収益の約9割を海外で稼ぐグローバル製薬会社
- 売上高
- 2兆1,392億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,132万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
RIBOMIC Inc. ・ 証券コード 4591 ・ 確認日 2026/11/01
アプタマー医薬の創薬に取り組む核酸医薬バイオベンチャー
出典: リボミック 2026年3月期 決算短信(TDnetデータの転載集計=株探の決算短信XBRL再現)および第3四半期決算短信(マネックス経由PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価64円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは当期純損失のためnull。時価総額は発行済株式数を一次資料で確認できず、Finnhub表示値と整合検証ができないためnull。配当利回りは原則によりnull)。株価は日々変動します。
2026年3月期決算を発表(2026年5月14日)。事業収益3百万円、営業損失1,207百万円、当期純損失1,145百万円(決算短信転載)
2027年3月期の通期業績予想を修正し、事業収益26百万円、営業損失1,477百万円、当期純損失1,449百万円とした(2026年10月20日、転載集計)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
核酸医薬の一種であるアプタマーを用いた創薬事業。軟骨無形成症を対象とするRBM-006(umedaptanib pegol)などの開発を進める(会社開示)
アプタマー創薬の技術基盤を活用した創薬支援を行う事業(会社開示)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
核酸アプタマーを用いる創薬プラットフォームを持つバイオベンチャー
2026年3月期は事業収益3百万円に対し営業損失1,207百万円と研究開発先行の段階
2027年3月期予想は事業収益26百万円・営業損失1,477百万円(2026年10月20日修正、転載集計)
配当は1株当たり0円を継続
同じ業界カテゴリ(医薬品)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年3月期の事業収益は3百万円、営業損失は1,207百万円、当期純損失は1,145百万円でした(決算短信の転載集計)。開発段階のため収益はまだ小さい水準です。
核酸医薬の一種であるアプタマーを用いた医薬品の創薬です。軟骨無形成症を対象とするRBM-006(umedaptanib pegol)などが開発候補です。
2026年3月期の配当は1株当たり0円でした。2027年3月期は事業収益26百万円、営業損失1,477百万円、当期純損失1,449百万円の予想が公表されています(2026年10月20日の業績修正、転載集計)。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: リボミック 2026年3月期 決算短信(TDnetデータの転載集計=株探の決算短信XBRL再現)および第3四半期決算短信(マネックス経由PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。