水戸本社の総合設備会社、建築設備とリニューアルが柱
- 売上高
- 101億円(2026年8月期)
TANABE ENGINEERING CORPORATION ・ 証券コード 1828 ・ 確認日 2026/10/31
プラント設備工事が主力。上越地盤のエンジニアリング会社
出典: EDINET DB(有価証券報告書ベースの転載)および田辺工業株式会社 2027年3月期 第1四半期決算短信 (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 2026年10月30日終値2,307円(市場情報源)。時価総額は終値×発行済株式数(自己株式控除後約1,049.8万株)からの算出値で約242億円。PERは有価証券報告書ベースのEPS328.95円からの算出値、配当利回りは年間配当100円÷株価からの算出値)。株価は日々変動します。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
産業プラントの設備工事や設備保全工事などを行う主力事業
表面処理を行う事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
出典: EDINET DB(有価証券報告書の記載の転載)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
新潟県上越市に本社を置くプラント設備工事の会社
設備工事事業が売上高の約97%を占める(有価証券報告書ベースの転載)
自己資本比率59.3%(2026年3月期末)
中期経営計画「TRY2030」で2030年3月期に連結売上高700億円を目標に掲げる
同じ業界カテゴリ(建設業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 田辺工業東証スタンダード | 524億円 | 9.1% | 13% | 692万円 |
| 暁飯島工業東証スタンダード | 101億円 | — | — | — |
| 朝日工業社東証プライム | 1,048億円 | 11.1% | 19.9% | 1,216万円 |
| 淺沼組東証プライム | 1,753億円 | 4.1% | 10.9% | 935万円 |
| アジアパイルホールディングス東証プライム | 1,160億円 | 9.4% | 15.5% | — |
| ベステラ東証プライム | 111億円 | 6.7% | — | 654万円 |
| カドス・コーポレーション東証スタンダード | — | — | — | — |
産業プラントの設備工事事業です。売上高の約97%を占めます(有価証券報告書ベースの転載)。
売上高52,366百万円、営業利益4,769百万円、当期純利益3,452百万円でした(有価証券報告書ベースの転載)。受注高は46,210百万円でした。
2026年3月期は年間100円(期末のみ)で配当性向30.4%でした。2027年3月期も100円を予想しています。
2026年3月期のROEは13%です(出典: 田辺工業株式会社 2027年3月期 第1四半期決算短信)。
2026年3月期の自己資本比率は59.3%です(出典: 田辺工業株式会社 2027年3月期 第1四半期決算短信)。
2026年3月期の年間配当は1株当たり100円、配当性向は30.4%です。配当利回りは4.33%(2026-10-30時点)(出典: 田辺工業株式会社 2027年3月期 第1四半期決算短信)。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。