水戸本社の総合設備会社、建築設備とリニューアルが柱
- 売上高
- 101億円(2026年8月期)
Taiyo Kisokogyo Co.,Ltd. ・ 証券コード 1758 ・ 確認日 2026/10/31
名古屋の基礎工事専門会社。地盤改良と下水管路工事が主力の非連結企業
出典: 太洋基礎工業 有価証券報告書第59期ベースの転載(J-LiC上場企業サーチ)および2025年1月期決算短信(2025年3月14日) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
2026-10-28時点の参考値です(出典: Finnhub(直近で取得できた終値は2026-10-28の2,340円のためasOfは2026-10-28)。時価総額は2025年1月期決算短信の自己資本8,842百万円÷1株当たり純資産4,445.16円で求めた発行済株式数(自己株式控除後)約1,989,116株×2,340円=約4.65B円の算出値47億円で、stockanalysisの4.65B円と一致する(Finnhub表示の5.44B円は株式数と整合しないため不採用)。2026年1月期のEPSと配当実績を一次情報で確認できなかったためPER・配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
有限会社豊住組として創業
株式会社へ改組・設立(5月)
東証JASDAQに上場(11月20日)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
下水道管路の更生・改築や住宅の地盤改良などを手がける主力の土木事業(会社概要)
建設機械の製造・販売を行う事業(会社概要)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
地盤改良・下水管路工事を主力とする名古屋の基礎工事専門会社で
非連結決算
2026年1月期は売上高14,511百万円
当期純利益462百万円と前期から増収増益(有価証券報告書ベースの転載)
2025年1月期時点の自己資本比率は76.7%(決算短信)と財務基盤が厚い
同じ業界カテゴリ(建設業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 太洋基礎工業東証スタンダード | 145億円 | — | — | 606万円 |
| 暁飯島工業東証スタンダード | 101億円 | — | — | — |
| 朝日工業社東証プライム | 1,048億円 | 11.1% | 19.9% | 1,216万円 |
| 淺沼組東証プライム | 1,753億円 | 4.1% | 10.9% | 935万円 |
| アジアパイルホールディングス東証プライム | 1,160億円 | 9.4% | 15.5% | — |
| ベステラ東証プライム | 111億円 | 6.7% | — | 654万円 |
| カドス・コーポレーション東証スタンダード | — | — | — | — |
売上高14,511百万円、当期純利益462百万円でした(有価証券報告書第59期ベースの転載)。前期(2025年1月期)の売上高13,482百万円、当期純利益229百万円から増収増益となっています
地盤改良や下水道管路の更生工事などの土木・基礎工事を主力とし、住宅地盤改良や建設機械の製造販売も手がけています
従業員数は220人、平均年間給与は606万円、平均年齢45.6歳、平均勤続年数13.6年です(有価証券報告書第58期ベースの転載)
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。