収益不動産とストック収益の両輪で成長する不動産グループ
- 売上高
- 675億円(2025年12月期)
- 平均年収
- 858万円(2025年12月期(提出会社単体の平均年間給与))
GLOME Holdings, Inc. ・ 証券コード 8938 ・ 確認日 2026/11/01
医療関連事業と不動産関連事業を展開する持株会社
出典: グローム・ホールディングス株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年5月15日) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価290円は2026-10-30終値(Finnhub)。時価総額は決算短信の発行済株式数9,051,000株から自己株式639株を控除した9,050,361株に株価を乗じた算出値(約26億円)。EPSがマイナスのためPERはnull)。株価は日々変動します。
2026年3月期決算を公表。売上高2,003百万円、営業損失37百万円、親会社株主に帰属する当期純損失538百万円(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
医療機関向けの支援等を行う事業(開示資料のセグメント区分に基づく)
不動産に関連する事業(開示資料のセグメント区分に基づく)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
自己資本比率90.3%(2026年3月期末、決算短信)と財務基盤は厚い
2026年3月期は経常損失358百万円(持分法による投資損失313百万円を含む)
当期純損失538百万円(決算短信)
2027年3月期は売上高3,166百万円↑ 前期比+58.0%と黒字転換を予想(決算短信)
2027年3月期は3円への復配を予想(決算短信)
同じ業界カテゴリ(不動産業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| グローム・ホールディングス東証グロース | 20億円 | -1.8% | -7.3% | — |
| ADワークスグループ東証プライム | 675億円 | 7.4% | 17.5% | 858万円 |
| アグレ都市デザイン東証スタンダード | 370億円 | 8.9% | — | — |
| アイダ設計 | 579億円 | 0.7% | 0.5% | — |
| 空港施設東証スタンダード | 368億円 | 18.3% | 5.7% | — |
| AlbaLink東証グロース | 82億円 | 16% | 67.1% | — |
| アンビション DX ホールディングス東証グロース | 541億円 | 7.6% | — | — |
2026年3月期(連結)は売上高2,003百万円↓ 前期比-2.0%、営業損失37百万円、経常損失358百万円、親会社株主に帰属する当期純損失538百万円でした(決算短信)。持分法による投資損失313百万円の計上もありました。
2026年3月期は0円でしたが、2027年3月期は1株当たり3円の配当を予想しています(決算短信)。2025年3月期は2円(配当性向25.5%)でした。
2027年3月期は売上高3,166百万円↑ 前期比+58.0%、営業利益197百万円、経常利益198百万円、当期純利益186百万円と、増収と黒字転換を予想しています(決算短信)。
2026年3月期のROEは-7.3%です(出典: グローム・ホールディングス株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
2026年3月期の自己資本比率は90.3%です(出典: グローム・ホールディングス株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: グローム・ホールディングス株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。