「ハウスドゥ」のフランチャイズと不動産売買・金融を束ねる不動産テック
- 売上高
- 496億円(2026年6月期)
JPMC Co., Ltd. ・ 証券コード 3276 ・ 確認日 2026/10/31
賃貸住宅のプロパティマネジメント専業。運用戸数10万戸超
出典: JPMC 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 2025年12月期末の連結貸借対照表より、1年内返済予定の長期借入金123百万円+長期借入金636百万円(千円単位の原数値123,246千円+636,369千円)。社債・短期借入金・リース債務の残高表示なし
実質無借金: 有利子負債が現金及び現金同等物を下回っています(このサイトの判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値2,242円、時価総額36.80B円)。PERは終値÷2025年12月期EPS107.24円の算出値、配当利回りは年間配当60円÷終値の算出値)。株価は日々変動します。
2002年6月7日に日本管理センター株式会社を設立
創業9年でJASDAQ市場へ上場
2022年6月7日に株式会社JPMCへ商号変更(創立20周年)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
賃貸住宅のサブリース(一括借上げ)・管理受託を中心に、運用戸数107,922戸を管理する。工事・保険等の付帯事業も含む単一セグメント
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
賃貸住宅PM専業で運用戸数は107,922戸(2025年12月期)
配当方針は配当性向40%以上・DOE10%程度を目安とする累進配当
パーパスは「住む論理の追求」
同じ業界カテゴリ(不動産業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
賃貸住宅のプロパティマネジメント専業で、サブリースや管理受託を行うPM収入が主力です。運用戸数は2025年12月期で107,922戸でした。
2025年12月期の年間配当は1株当たり60円(中間29円・期末31円)で、配当性向は55.9%でした。2026年12月期は64円を予想しています。
2025年12月期末の自己資本比率は53.1%、ROEは19.4%でした。有利子負債は760百万円(長期借入金のみ)です。
2025年12月期のROEは19.4%です(出典: JPMC 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結))。
2025年12月期の自己資本比率は53.1%です(出典: JPMC 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結))。
2025年12月期の有利子負債は8億円、現金及び現金同等物は68億円で、有利子負債が現金を下回るため、このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にあたります(出典: JPMC 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。