「ハウスドゥ」のフランチャイズと不動産売買・金融を束ねる不動産テック
- 売上高
- 496億円(2026年6月期)
Keihanshin Building Co., Ltd. ・ 証券コード 8818 ・ 確認日 2026/10/31
京阪神エリアでオフィスビル賃貸を手がける不動産会社
出典: 京阪神ビルディング 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値926円。株価は2026年7月1日実施の1株→2株の株式分割後)。時価総額883億円は終値×分割後の発行済株式数から自己株式を除いた95,404,662株の算出値(Finnhub表示は89.20B円)。PER19.12倍は株価÷分割調整後EPS48.43円、配当利回り2.16%は分割調整後の年間配当20円(2026年3月期実績40円を分割換算)÷株価の算出値。2027年3月期の配当予想30円ベースでは3.24%)。株価は日々変動します。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
京阪神エリアを中心にオフィスビルなどを賃貸する事業。収益指標として償却前事業利益(2026年3月期10,207百万円)を開示している
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
主要KPIの償却前事業利益は10,207百万円(2026年3月期、決算短信)
自己資本比率43.8%(2026年3月末、決算短信)
2026年7月1日付で1株を2株とする株式分割を実施した(決算短信)
同じ業界カテゴリ(不動産業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 京阪神ビルディング東証プライム | 203億円 | 27.9% | 5.9% | — |
| And Doホールディングス東証プライム | 496億円 | 2.3% | 7.8% | — |
| アズーム東証プライム | 135億円 | 19.4% | 34.7% | — |
| ディア・ライフ東証プライム | 785億円 | — | — | — |
| エスコン東証プライム | — | — | — | — |
| エスリード東証プライム | 1,169億円 | 15.8% | 14.4% | — |
| FJネクストホールディングス東証プライム | 1,424億円 | 10.1% | 13% | — |
京阪神エリアを中心にオフィスビルなどの賃貸を行う不動産会社です。
連結売上高20,255百万円、営業利益5,646百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,675百万円でした(決算短信)。
2026年3月期の年間配当は40円(中間20円・期末20円)でした。株式分割後の2027年3月期は30円を予想しています。
2026年3月期のROEは5.9%です(出典: 京阪神ビルディング 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet))。
2026年3月期の自己資本比率は43.8%です(出典: 京阪神ビルディング 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり40円、配当性向は41.3%です。配当利回りは2.16%(2026-10-30時点)(出典: 京阪神ビルディング 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。