2026年10月22日、メール配信サービスへの不正アクセスがあり、個人情報が漏洩した可能性があることを開示した
出典: デイトナ 適時開示「メール配信サービスへの不正アクセスに伴う個人情報漏洩の可能性に関するお知らせ」(2026年10月22日、TDnet) (2026/11/01確認)
・ 証券コード 7228 ・ 確認日 2026/11/01
オートバイ用パーツ・アクセサリーの企画から卸売・小売まで手がけるメーカー
出典: デイトナ 2026年12月期 第1四半期・第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典ミラー) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価3,940円は2026-10-30終値(Finnhub)。配当利回りは2025年12月期配当135円÷株価で算出。PERは通期EPSを一次情報で確認できなかったためnull。時価総額は発行済株式数を確認できず、Finnhub表示9.24B円との整合を検証できないためnull)。株価は日々変動します。
配当方針を連結ベースに変更(2022年8月、FISCO Research Memo)
インドネシア子会社の決算期変更(12月末から9月末へ)により、2025年12月期のアジア拠点卸売事業の連結対象期間が9か月となった(FISCO報道)
メール配信サービスへの不正アクセスに伴う個人情報漏洩の可能性について開示(10月22日)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
国内の販売店向けにオートバイ用品を卸売する主力事業。2025年12月期第1四半期は売上高2,278百万円、セグメント利益138百万円だった(FISCOニュース)
アジア拠点でのオートバイ用品の卸売事業。2025年12月期第1四半期は売上高526百万円、セグメント利益146百万円だった(FISCOニュース)
オートバイ用品の小売事業。2025年12月期第1四半期は売上高494百万円、セグメント利益29百万円だった(FISCOニュース)
2025年12月期第1四半期は売上高80百万円、セグメント利益13百万円だった(FISCOニュース)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
インドネシアなどアジアに卸売拠点を持つ(決算短信のセグメント情報)
自己資本比率80.1%(2025年12月期末、決算短信)
配当方針は2022年8月に連結ベースへ変更された(FISCO Research Memo)
国内・アジアの卸売事業と小売事業を展開(決算短信)
2026年10月22日、メール配信サービスへの不正アクセスがあり、個人情報が漏洩した可能性があることを開示した
出典: デイトナ 適時開示「メール配信サービスへの不正アクセスに伴う個人情報漏洩の可能性に関するお知らせ」(2026年10月22日、TDnet) (2026/11/01確認)
同じ業界カテゴリ(輸送用機器)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
オートバイ用パーツ・アクセサリーの企画・販売です。国内拠点卸売、アジア拠点卸売、小売の各事業を展開しています(決算短信)。
2025年12月期は年間135円(期末のみ)で、2026年12月期は年間150円を予想しています(決算短信)。
2025年12月期末の自己資本比率は80.1%(総資産11,650百万円、自己資本9,330百万円)です(決算短信)。
2025年12月期の自己資本比率は80.1%です(出典: デイトナ 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典ミラー))。
2025年12月期の年間配当は1株当たり135円です。配当利回りは3.43%(2026-10-30時点)(出典: デイトナ 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)(TDnet原典ミラー))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。