先端半導体パッケージ向けウエハハンドリングシステムで伸びる、2016年設立の装置メーカー
- 売上高
- 352億円(2026年6月期)
CONVUM Ltd. ・ 証券コード 6265 ・ 確認日 2026/11/01
1951年創業、真空エジェクタ「コンバム」など真空機器・空圧機器のメーカー(旧・妙徳、2022年に現商号へ変更)
出典: コンバム 2026年8月12日開示「第2四半期連結業績予想数値と実績数値との差異および通期連結業績予想の修正並びに配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価3,270円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは3,270円÷一次開示EPS162.11円で算出。時価総額は発行済株式数(自己株式控除後)を短信で確認できなかったためnull。配当利回りは配当額を確認できなかったためnull)。株価は日々変動します。
創業(妙徳として設立、転記)
コンバム株式会社へ商号変更(2022年1月)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
真空エジェクタ(コンバム)、真空パッド、圧力センサ、フィルタ、真空ポンプ、ミニシリンダ等の製造・販売
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
旧・妙徳。2022年1月にコンバムへ商号変更(会社沿革転記)
2026年12月期第2四半期はAI関連投資を背景とした半導体需要等で予想を上回り
通期予想と配当予想を上方修正(会社開示)
同じ業界カテゴリ(機械)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| コンバム東証スタンダード | 20億円 | 14.8% | — | — |
| AIメカテック東証スタンダード | 352億円 | 16.5% | — | — |
| アイチコーポレーション東証プライム | 596億円 | 12.6% | — | — |
| アイダエンジニアリング東証プライム | 786億円 | 7.2% | 5% | 637.9万円 |
| AIRMAN東証プライム | 556億円 | 12.9% | 13% | — |
| 赤阪鐵工所東証スタンダード | 83億円 | -2.3% | 1.87% | — |
| アマダ東証プライム | 4,374億円 | 10.2% | 5.8% | 741.5万円 |
真空エジェクタをはじめとする真空機器・空圧機器です。真空パッドや圧力センサ等を製造・販売しています。
連結売上高1,982百万円、営業利益294百万円、当期純利益248百万円でした(会社開示の前期実績欄)。
妙徳(株式会社妙徳)です。2022年1月にコンバム株式会社へ商号変更しました。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。