高所作業車の国内トップシェアメーカー。伊藤忠商事が筆頭株主
- 売上高
- 596億円(2026年3月期)
Tsubaki Nakashima Co., Ltd. ・ 証券コード 6464 ・ 確認日 2026/10/31
ベアリング用精密鋼球の大手メーカー。精密部品を手がける
出典: ツバキ・ナカシマ 2025年12月期 決算短信(IFRS・連結) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値288円)。時価総額110億円は株価×自己株式控除後の株式数約38.25百万株の算出値(stockanalysis)。当期損失のためPERは算定せず、無配のため配当利回りも未掲載)。株価は日々変動します。
2025年12月期は売上収益69,837百万円、営業損失22,336百万円の大幅赤字となった(決算短信)。ボールねじ・ボールウェイ事業の子会社についてミネベアミツミが2025年10月3日に取得を完了した
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
ベアリング用精密鋼球、ローラー等の精密部品を製造・販売する事業
ボールねじ・ボールウェイの製造販売事業。2025年12月期決算短信で非継続事業に分類され、同事業の子会社はミネベアミツミが取得を完了した
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
ベアリング用精密鋼球の大手メーカー
2025年12月期は営業損失22,336百万円の大幅赤字(決算短信)
2025年12月期は無配。
配当再開は2026年12月期以降に検討(決算説明会資料)
同じ業界カテゴリ(機械)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ツバキ・ナカシマ東証プライム | 698億円 | -32% | -55.3% | — |
| アイチコーポレーション東証プライム | 596億円 | 12.6% | — | — |
| アイダエンジニアリング東証プライム | 786億円 | 7.2% | 5% | 637.9万円 |
| AIRMAN東証プライム | 556億円 | 12.9% | 13% | — |
| アマダ東証プライム | 4,374億円 | 10.2% | 5.8% | 741.5万円 |
| アマノ東証プライム | 1,765億円 | — | 14.7% | — |
| アネスト岩田東証プライム | 559億円 | 10% | 11% | — |
ベアリング用の精密鋼球やローラーなどの精密部品を製造・販売する会社です。
連結売上収益69,837百万円、営業損失22,336百万円、親会社の所有者に帰属する当期損失27,214百万円と大幅な赤字でした(決算短信、IFRS)。
2025年12月期は無配です。配当の再開は2026年12月期以降に検討するとしています(決算説明会資料)。
2025年12月期のROEは-55.3%です(出典: ツバキ・ナカシマ 2025年12月期 決算短信(IFRS・連結))。
2025年12月期の自己資本比率は24.4%です(出典: ツバキ・ナカシマ 2025年12月期 決算短信(IFRS・連結))。
2025年12月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: ツバキ・ナカシマ 2025年12月期 決算短信(IFRS・連結))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。