自動車・医療分野向け精密ばねの専業メーカー
- 売上高
- 297億円(2026年3月期)
Toyo Shutter Co., Ltd. ・ 証券コード 5936 ・ 確認日 2026/11/01
1955年創業、シャッターとスチールドアで防犯・防火・防煙を担う防災製品の専門メーカー
出典: 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)の転記(JPX開示)および有価証券報告書の転載(JINGI) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
有利子負債の算入範囲: 短期借入金900百万円+1年内返済予定の長期借入金61百万円+長期借入金2,076百万円+リース負債(流動232百万円・固定854百万円)=4,123百万円(有価証券報告書の連結貸借対照表内訳、JINGI集計と一致)
有利子負債が現金及び現金同等物を上回っています(判定式: 有利子負債 < 現金及び現金同等物 の場合は実質無借金と表示)
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価865円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは1株当たり当期純利益131.05円(決算短信)から算出。時価総額は自己資本10,448百万円÷1株当たり純資産1,649.98円から得られる株式数に株価を掛けた概算約55億円がFinnhub表示5.52B円と整合するため55億円を採用。配当利回りは年間配当42円から算出)。株価は日々変動します。
設立(1955年9月10日)
2026年3月期の年間配当を42円に増配(前期38円)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
各種シャッター・ドアおよびその他の鋼製建具の製造・販売・施工、ビルリフォーム製品の製造・販売・施工を行う。防犯、防火、防煙など防災製品が主力(自治体提出の企業概要書)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
自己資本比率57.8%(2026年3月期末、連結)
年間配当は2026年3月期42円(前期比4円増)
配当性向32.0%(有価証券報告書ベース)
1955年の創業以来
防犯・防火・防煙などの防災製品を主力とする(企業概要書)
同じ業界カテゴリ(金属製品)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
シャッターとスチールドアを中心とした鋼製建具です。防犯・防火・防煙などの防災製品の製造・販売・施工を行っています。
2026年3月期の年間配当は42円で、前期の38円から増配しました。配当性向は32.0%です(有価証券報告書ベース)。
大阪市中央区南船場です。
2026年3月期のROEは8.3%です(出典: 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)の転記(JPX開示)および有価証券報告書の転載(JINGI))。
2026年3月期の自己資本比率は57.8%です(出典: 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)の転記(JPX開示)および有価証券報告書の転載(JINGI))。
2026年3月期の有利子負債は41億円、現金及び現金同等物は31億円です。このサイトの判定(有利子負債<現金及び現金同等物)では実質無借金にはあたりません(出典: 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)の転記(JPX開示)および有価証券報告書の転載(JINGI))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。