シャッター業界2位の総合建材メーカー。ドア・サッシや保守サービスも展開
- 売上高
- 2,363億円(2026年3月期)
Topre Corporation ・ 証券コード 5975 ・ 確認日 2026/10/31
自動車用プレス部品を主力に、定温物流・空調・電子機器も手がけるメーカー
出典: 東プレ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX適時開示PDF・みんかぶ転載PDFのテキストで確認) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値3,170円、PER7.35倍、時価総額169.74B円)。なお2026年3月期実績EPS374.49円で割ったPERは8.47倍。配当利回り3.15%は年間配当100円÷株価の参考値)。株価は日々変動します。
東京プレス工業株式会社を設立
創立90周年(2026年3月期の配当には創立90周年記念配当を含む)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
自動車用プレス部品(ピラー、ドアビーム等の車体骨格部品)を製造・販売する主力領域。国内のほぼ全ての完成車メーカーと取引する
保冷車・冷凍車や定温物流設備を、子会社トプレックを通じて製造・販売・施工する
空調設備機器や、コンピュータ用キーボード等の電子機器を製造・販売する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は売上高378,815百万円
経常利益35,780百万円↑ 前期比+30.7%、当期純利益18,561百万円↑ 同+31.2%
自己資本比率62.5%
ROE8.0%(2026年3月期)
年間配当100円(中間40円+期末60円)
配当性向26.7%
現金及び現金同等物62,204百万円
営業キャッシュ・フロー35,162百万円(2026年3月期)
同じ業界カテゴリ(金属製品)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
2026年3月期の年間配当金は1株当たり100円(中間40円+期末60円)で、配当性向は26.7%、純資産配当率(DOE)は2.1%です(決算短信)。
2026年3月期は売上高378,815百万円(前期比+1.4%)、営業利益28,042百万円、経常利益35,780百万円、親会社株主に帰属する当期純利益18,561百万円で、ROEは8.0%でした(決算短信)。
1935年4月に東京プレス工業株式会社として設立されました。2025年は創立90周年にあたり、2026年3月期の配当には創立90周年記念配当が含まれています(決算短信)。
2026年3月期のROEは8%です(出典: 東プレ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX適時開示PDF))。
2026年3月期の自己資本比率は62.5%です(出典: 東プレ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX適時開示PDF))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり100円、配当性向は26.7%です。配当利回りは3.15%(2026-10-30時点)(出典: 東プレ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX適時開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。