アルミ仮設機材とレンタルを軸にする建設・住宅機器メーカー
- 売上高
- 626億円(2026年3月期)
Fuji Die Co., Ltd. ・ 証券コード 6167 ・ 確認日 2026/10/31
超硬合金製の耐摩耗工具・金型で国内シェア30%超。自己資本比率79.6%
出典: 冨士ダイスの会社開示数値を報じたフィスコ Research Memo・財経新聞 (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値・時価総額)。PERは株価1,006円÷直近12か月EPS29.01円の算出値(通期EPSは原典未確認のためTTMベース)。配当利回りは年間配当40円÷株価の算出値)。株価は日々変動します。
創業(公式サイト掲載資料)
構成比は、事業別売上高を確認できた事業の合計を100%として算出したものです(連結売上高に対する割合とは異なる場合があります)。金額は各事業の売上高で、対象期・出典は下記の各事業の説明に記載しています。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
超硬合金製の工具類
電池関連金型やモーターコア用金型、製缶工具等の超硬合金製金型類
工具・金型向け素材等の超硬製品
超硬合金以外の材料による製品
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
タイ・インドネシアに生産・営業拠点、中国(上海)・マレーシア・インドに営業拠点を置く(会社開示ベースの報道による)
出典: 冨士ダイスの中期経営計画2026の目標数値を報じたフィスコ Research Memo(1)(会社開示ベースの転載)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
超硬合金製耐摩耗工具で国内シェア30%超を維持(フィスコ Research Memo)
自己資本比率79.6%(2026年3月期末)と財務基盤が厚い
配当は中期経営計画期間中
DOE4.0%を目途とする方針
同じ業界カテゴリ(金属製品)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
超硬合金製の耐摩耗工具(工具・金型)です。2026年3月期の製品別売上高は超硬製工具類4,340百万円、超硬製金型類4,669百万円、その他超硬製品4,897百万円、超硬以外の製品3,540百万円でした。
中期経営計画2026の期間中はDOE(株主資本配当率)4.0%を目途とする方針で、2026年3月期も年間40円の配当を予定しています(フィスコ Research Memo)。
「中期経営計画2026」では最終年度の2027年3月期に売上高200億円、営業利益20億円、経常利益21億円、ROE7.0%を目標としています(会社開示ベースの報道による)。
2026年3月期の自己資本比率は79.6%です(出典: 冨士ダイスの会社開示数値を報じたフィスコ Research Memo・財経新聞)。
2026年3月期の年間配当は1株当たり40円です。配当利回りは3.98%(2026-10-30時点)(出典: 冨士ダイスの会社開示数値を報じたフィスコ Research Memo・財経新聞)。
2026-10-30時点の時価総額は206億円です(出典: Finnhub(2026-10-30終値・時価総額)。PERは株価1,006円÷直近12か月EPS29.01円の算出値(通期EPSは原典未確認のためTTMベース)。配当利回りは年間配当40円÷株価の算出値)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。