アルミ仮設機材とレンタルを軸にする建設・住宅機器メーカー
- 売上高
- 626億円(2026年3月期)
NITCHO CORPORATION ・ 証券コード 2961 ・ 確認日 2026/10/31
学校給食センター向けが主力の業務用厨房機器メーカー
出典: 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ(2026年10月22日、会社発表) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,620円)。PERは基準期(2025年9月期)のEPSを一次情報で確認できないためnull。時価総額はFinnhub表示7.86B円が予想EPS由来の株式数による試算と整合しないためnull。配当利回り2.47%は2025年9月期の年間配当40円(株式分割調整後)÷終値の算出値)。株価は日々変動します。
日本調理機製造株式会社として設立。スライサーの製造・販売を開始
食器洗浄機の製造・販売を開始
日本調理機商事を吸収合併し、商号を日本調理機株式会社に変更
東京証券取引所市場第二部に上場(2021年11月)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
食器洗浄機、消毒保管庫、回転釜、炊飯機器、スチームコンベクションオーブン等の業務用厨房機器の設計・開発・製造・販売
給食センターや社員食堂等の厨房設備について、コンサルティング・レイアウト設計・施工・監理・アフターサービスを提供
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
学校給食分野に強く
給食センター向けの大型厨房設備・機器を供給
機器の製造・販売に加え
厨房のレイアウト設計・施工・アフターサービスまで一貫対応
2026年8月1日付で1株を4株に株式分割。
2026年9月期の配当は75円へ大幅増配の見込み(前期は分割調整後40円)
業績は期末への納品集中で下期偏重。
第3四半期累計の営業利益54百万円に対し通期では1,344百万円を見込む(2026年9月期)
同じ業界カテゴリ(金属製品)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
業務用厨房機器のメーカーです。学校給食センターや社員食堂、ホテル向けに、食器洗浄機や回転釜、炊飯システムなどを製造・販売し、厨房の設計・施工も行います。
2026年10月22日に上方修正が発表され、売上高20,886百万円、営業利益1,344百万円、当期純利益912百万円の見込みです(集計中の着地見込みとして公表された数値で、正式な決算短信は未発表)。
2026年9月期は期末一括75円への増配が発表されています。前期(2025年9月期)は株式分割調整後で40円でした。
2025年9月期の年間配当は1株当たり40円です。配当利回りは2.47%(2026-10-30時点)(出典: 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ(2026年10月22日、会社発表))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。