富山発・創業150年超、医薬品・化粧品パッケージで国内トップシェアの印刷包材メーカー
- 売上高
- 446億円(2026年3月期)
OHISHI SANGYO CO., LTD. ・ 証券コード 3943 ・ 確認日 2026/10/31
パルプモウルドからフィルムまで、日本唯一と称する総合包装資材メーカー
出典: 大石産業 2026年3月期決算説明会の書き起こし(ログミーファイナンス、会社説明) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値1,282円、時価総額10.89B円)。株式数の一次確認ができず時価総額の整合確認が取れないためnull。PERはEPSの根拠が集計サイトのみのためnull)。株価は日々変動します。
創業
株式会社大石商店を設立(2月3日)。1952年に大石産業株式会社へ社名変更
福岡証券取引所に上場
東京証券取引所スタンダード市場に上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
パルプモウルド、段ボール、成型品等の緩衝・保護包装材を製造販売する
フィルム、重包装袋等の包装材を製造販売する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
海外展開の有無・売上は本検証では確認できなかった
出典: ログミーファイナンス「大石産業、3ヶ年80億円投資で成長戦略を推進」(決算説明会報道)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
1947年の設立以来
赤字がないと会社説明で述べられている
包装資材の4事業を展開する日本唯一の総合包装資材メーカーと自社で位置付けている
2025年4月1日に創業100周年を迎えた
同じ業界カテゴリ(パルプ・紙)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
売上高23,487百万円、営業利益717百万円、経常利益991百万円、当期純利益724百万円でした(決算説明会における会社説明)。
パルプモウルド、段ボール、フィルム、重包装袋の包装資材4事業です。緩衝機能材と包装機能材におよそ半分ずつの売上構成と説明されています。
年間配当52円を維持したと決算説明の報道で伝えられています。配当性向は本検証では確認できなかったため記載していません。
2026年3月期の年間配当は1株当たり52円です。(出典: 大石産業 2026年3月期決算説明会の書き起こし(ログミーファイナンス、会社説明))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。