富山発・創業150年超、医薬品・化粧品パッケージで国内トップシェアの印刷包材メーカー
- 売上高
- 446億円(2026年3月期)
Dynapac Co., Ltd. ・ 証券コード 3947 ・ 確認日 2026/10/31
段ボールを中心とする総合包装資材メーカー
出典: ダイナパック株式会社「2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」(2025年8月7日) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値2,498円、時価総額24.43B円)。株式数の一次確認ができず時価総額の整合確認が取れないためnull。PERはEPSの根拠が集計サイトのみのためnull)。株価は日々変動します。
大日本紙業株式会社と日本ハイパック株式会社が合併し、ダイナパック株式会社が発足(1月)
ベトナムの軟包装材メーカーを子会社化したとされる
ベトナムの段ボールメーカーを子会社化したとされる
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
段ボール製品、印刷紙器、軟包装材、紙製緩衝材等の包装資材を製造販売する。売上の99%以上を占める
不動産の賃貸を行う
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
ベトナム、マレーシア、フィリピン、中国等に拠点を有し、東南アジアで事業を展開する
2005年に大日本紙業と日本ハイパックの合併で誕生した
国内で段ボール等の生産子会社を相次ぎ子会社化してきた(クラウン紙工業、旭段ボール等)
ベトナムを中心に東南アジアでM&Aによる拠点拡大を進めている
同じ業界カテゴリ(パルプ・紙)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
売上高31,594百万円、営業利益1,417百万円、経常利益1,800百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,763百万円でした(決算短信)。
2025年12月期は売上高66,000百万円、営業利益2,900百万円、経常利益3,400百万円、当期純利益2,900百万円へ上方修正されました(中間決算短信)。
段ボール製品を中心とする包装資材です。包装材関連事業が売上の99%以上を占めます。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。