「多様性を通貨にする」をミッションに掲げる金融・Web3等の多角化企業
- 売上高
- 26億円(2026年8月期)
KYUSHU LEASING SERVICE CO., LTD. ・ 証券コード 8596 ・ 確認日 2026/11/01
福岡地盤の総合リース会社
出典: 九州リースサービス 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年5月8日)および2027年3月期第1四半期決算短信 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価1,471円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS173.85円から算出。時価総額は株価×株式数と整合確認できなかったためnull。配当利回りは原則として算出せずnull)。株価は日々変動します。
ユニオンリースとして設立(1974年11月1日)
九州リースサービスへ商号変更
2026年3月期決算で売上高35,838百万円、営業利益6,083百万円、純利益3,929百万円を計上(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
九州地盤の総合リース事業。2026年3月期のセグメント売上高は21,844百万円で連結売上高の61.0%を占める(有価証券報告書ベースの集計)
法人向け融資等のファイナンス事業(会社資料)
不動産の売買・賃貸等を行う事業。前期の大口不動産売却の反動が2026年3月期の減収要因となった(会社決算説明資料)
手数料ビジネスおよび環境関連のソリューション事業(会社資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
福岡を地盤とする総合リース会社で
東証スタンダードと福岡証券取引所に上場している
2026年3月期末の営業資産残高は2,138億円(前期末比+235億円、+12.3%)
(会社決算説明資料)
連結子会社9社・関連会社2社を有する(有価証券報告書ベースの集計)
同じ業界カテゴリ(その他金融業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
リース・割賦事業が主力で、2026年3月期のセグメント売上高は21,844百万円(連結売上高の61.0%)でした。ほかにファイナンス、不動産、フィービジネス、環境ソリューションなどを展開しています。
2026年3月期は売上高35,838百万円↓ 前期比-8.9%、営業利益6,083百万円↑ 同+7.6%、親会社株主に帰属する当期純利益3,929百万円↑ 同+10.1%でした(決算短信)。
2026年3月期は年間58円(中間28円・期末30円)でした。2027年3月期は年間62円(中間31円・期末31円)が予想されています(決算短信)。
2026年3月期のROEは8.9%です(出典: 九州リースサービス 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(日経予想掲載の短信転載))。
2026年3月期の自己資本比率は20.6%です(出典: 九州リースサービス 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(日経予想掲載の短信転載))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり58円です。(出典: 九州リースサービス 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(日経予想掲載の短信転載))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。