「多様性を通貨にする」をミッションに掲げる金融・Web3等の多角化企業
- 売上高
- 26億円(2026年8月期)
FinTech Global Incorporated ・ 証券コード 8789 ・ 確認日 2026/11/01
ブティック型投資銀行を中核とする金融グループ
出典: フィンテック グローバル 2026年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年8月12日) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価147円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは一次情報のEPS(通期実績)を確認できなかったためnull。時価総額は株価×株式数との整合を確認できなかったためnull。配当利回りは原則方針によりnull)。株価は日々変動します。
銀座で設立(1994年12月7日)
上場(2005年6月8日、会社資料)
2026年9月期第3四半期累計で売上高12,948百万円、四半期純利益4,437百万円を計上(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
ブティック型投資銀行として、M&Aや資金調達等の投資銀行業務を手がける(会社資料)
プライベートエクイティ投資や航空機・トラックのオペレーティングリース等の投資業務。2026年9月期第3四半期は事業承継案件への投資回収とトラックのオペレーティングリースが業績を牽引した(決算説明資料)
投資運用業務を手がける(会社資料)
地域課題の解決に向けたソリューション事業(パブリックサポートサービス等)を手がける(会社資料)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
ブティック型投資銀行を中核に
投資業務・投資運用業務・地域課題ソリューションを展開する(会社資料)
2026年9月期第3四半期にムーミン物語の株式譲渡に伴う固定資産売却益1,556百万円の特別利益を計上し
四半期純利益が↑ 前年同期比177.7%増となった(決算短信)
2026年9月期通期予想は売上高15,500百万円・営業利益4,200百万円・純利益4,600百万円
としている(決算短信)
同じ業界カテゴリ(その他金融業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| フィンテック グローバル東証スタンダード | — | — | — | — |
| abc東証スタンダード | 26億円 | -118.6% | — | — |
| アコム東証スタンダード | 3,377億円 | 29.7% | — | — |
| イオンフィナンシャルサービス東証プライム | 5,694億円 | 10.7% | 4.5% | 711万円 |
| あんしん保証東証スタンダード | 62億円 | 4.2% | — | — |
| アサックス東証スタンダード | — | — | — | — |
| Casa東証スタンダード | 128億円 | -0.5% | 1.7% | — |
2026年9月期第3四半期累計の売上高は12,948百万円、営業利益は4,076百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,437百万円でした(第3四半期決算短信)。
2025年9月期の配当は年間3円(中間0円・期末3円)でした。2026年9月期は年間5円が予想されています(決算短信)。
2025年9月期末の自己資本比率は40.3%(総資産26,994百万円、自己資本10,869百万円)でした(決算短信)。
2025年9月期の自己資本比率は40.3%です(出典: フィンテック グローバル 2026年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示資料PDF))。
2025年9月期の年間配当は1株当たり3円です。(出典: フィンテック グローバル 2026年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示資料PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。