「多様性を通貨にする」をミッションに掲げる金融・Web3等の多角化企業
- 売上高
- 26億円(2026年8月期)
ACOM CO., LTD. ・ 証券コード 8572 ・ 確認日 2026/11/01
MUFGグループの消費者金融大手
出典: アコム 第49期事業報告および2026年3月期決算データブック(会社公式IR資料) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価443.2円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは一次情報のEPSを確認できなかったためnull。時価総額は株価×株式数と整合確認できなかったためnull。配当利回りは原則として算出せずnull)。株価は日々変動します。
前身の丸糸商店が創業(会社沿革)
アコム株式会社を設立(1978年10月23日)
2026年3月期決算で営業収益3,377億9百万円、営業利益1,003億9千4百万円、純利益796億円を計上。なお2026年8月24日に同決算短信の一部訂正が開示された
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
個人向け無担保ローン(カードローン)を中心とする消費者金融事業。営業債権残高はグループの主力指標で、2026年3月期末の連結営業債権残高は2兆9,114億円(前期比+7.3%)(会社事業報告)
クレジットカードの発行事業(会社資料)
提携金融機関の個人向けローンに対する信用保証事業。2026年3月末時点で累計29社との提携を実現している(会社事業報告)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
連結子会社は国内3社・海外3社で構成される(2026年3月期決算データブックのアコムグループ一覧)
出典: アコム 第49期事業報告(会社公式開示、株主総会資料)。計画・目標は会社発表時点のもので、達成を保証するものではありません。
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の連結子会社で
親会社の議決権保有割合は37.57%(2026年3月時点)
連結営業債権残高は2兆9,114億円(2026年3月期末、↑ 前期比+7.3%)
中期経営計画の最終年度(2028年3月期)に営業収益3,665億円・営業利益1,004億円
・ROE10%程度・配当性向50%程度を目標とする(会社事業報告)
同じ業界カテゴリ(その他金融業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
個人向けローン、クレジットカード、提携金融機関向けの信用保証が柱です。2026年3月期末の連結営業債権残高は2兆9,114億円でした(会社事業報告)。
2026年3月期は営業収益3,377億9百万円↑ 前期比+6.3%、営業利益1,003億9千4百万円↑ 同+71.4%、親会社株主に帰属する当期純利益796億円でした(会社事業報告・決算データブック)。
2026年3月期は年間22円(中間10円・期末12円)で、当初予想から2円増配されました。2027年3月期も年間22円(中間11円・期末11円)が見込まれています(会社事業報告)。
2026年3月期の年間配当は1株当たり22円です。(出典: アコム 第49期事業報告および2026年3月期決算データブック(会社公式IR資料))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。