営業収益1.47兆円・経常利益2,345億円、大和証券を中核とする総合証券グループの持株会社
- 売上高
- 1兆4,680億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,793.4万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Simplex Financial Holdings Co.,Ltd. ・ 証券コード 7176 ・ 確認日 2026/11/01
出典: シンプレクス・ファイナンシャル・ホールディングス 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(公式サイト掲載PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: TOKYO PRO Market銘柄であり、Finnhubで2026-10-30終値を確認できなかったため、株価・PER・時価総額・配当利回りはすべてnull)。株価は日々変動します。
2006年10月6日に設立
2015年1月27日にTOKYO PRO Marketへ上場。独立系運用会社として初の同市場上場とされる
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
投資運用業を営むシンプレクス・アセット・マネジメント等を傘下に持つ持株会社。運用資産残高は2026年3月末で13,357億円。成功報酬が営業収益の大きな部分を占める
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
独立系運用会社として初めてTOKYO PRO Marketに上場(2015年1月27日)
2026年3月期は営業収益22,512百万円
営業利益13,970百万円と大幅増益
運用資産残高は2026年3月末で13,357億円
業績予想・配当予想は相場環境の影響が大きいため非開示
同じ業界カテゴリ(証券、商品先物取引業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 営業収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| シンプレクス・ファイナンシャル・ホールディングス | 225億円 | 62.1% | — | — |
| 大和証券グループ本社東証プライム | 1兆4,680億円 | 14.1% | 10.3% | 1,793.4万円 |
| AIフュージョンキャピタルグループ東証スタンダード | 33億円 | -42.1% | -26.2% | — |
| アイザワ証券グループ東証プライム | 210億円 | 0.1% | — | — |
| あかつき本社東証スタンダード | — | — | — | — |
| FPG東証プライム | 1,298億円 | 19.6% | 32.9% | 1,019万円 |
| FUNDINNO東証グロース | 25億円 | 8.5% | — | — |
独立系の投資運用会社シンプレクス・アセット・マネジメントを傘下に持つ持株会社です。独立系運用会社として初めてTOKYO PRO Marketに上場しました。
2026年3月期(連結)は営業収益22,512百万円、営業利益13,970百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,631百万円でした。ファンドの成功報酬が↑ 前期比53.6%増の14,316百万円となったことが増収の主因です(決算短信)。
2026年3月期の年間配当は0円です。同社は業績が相場環境に左右されるため業績予想・配当予想を開示していません(中間決算短信)。
2026年3月期の自己資本比率は64.6%です(出典: シンプレクス・ファイナンシャル・ホールディングス 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(公式サイトPDF))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり0円です。(出典: シンプレクス・ファイナンシャル・ホールディングス 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(公式サイトPDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。