営業収益1.47兆円・経常利益2,345億円、大和証券を中核とする総合証券グループの持株会社
- 売上高
- 1兆4,680億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,793.4万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
KOBAYASHI YOKO CO., LTD. ・ 証券コード 8742 ・ 確認日 2026/11/01
フジトミ証券を中核とする投資・金融サービスグループ
出典: 小林洋行 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(2026年5月12日、会社公式サイト掲載) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価489円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは決算短信のEPS22.75円から算出。時価総額は株価×株式数と整合確認できなかったためnull。配当利回りは原則として算出せずnull)。株価は日々変動します。
創業(1913年)
小林洋行を設立(1949年3月26日)
2026年3月期決算で営業収益5,047百万円、営業利益182百万円、純利益280百万円を計上(決算短信)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
中核子会社のフジトミ証券による商品先物取引・証券等の投資・金融サービス事業が主力
保有不動産の賃貸等の事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
1913年創業、1949年設立の老舗で
中核子会社はフジトミ証券
2026年3月期末の自己資本比率は41.9%と比較的高い(決算短信)
業績予想は市況依存で合理的な算定が困難として開示していない
同じ業界カテゴリ(証券、商品先物取引業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 営業収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 小林洋行東証スタンダード | 50億円 | 3.6% | 2.8% | — |
| 大和証券グループ本社東証プライム | 1兆4,680億円 | 14.1% | 10.3% | 1,793.4万円 |
| AIフュージョンキャピタルグループ東証スタンダード | 33億円 | -42.1% | -26.2% | — |
| アイザワ証券グループ東証プライム | 210億円 | 0.1% | — | — |
| あかつき本社東証スタンダード | — | — | — | — |
| FPG東証プライム | 1,298億円 | 19.6% | 32.9% | 1,019万円 |
| FUNDINNO東証グロース | 25億円 | 8.5% | — | — |
中核子会社のフジトミ証券による投資・金融サービス事業が主力です。ほかに不動産賃貸なども手がけています。
2026年3月期は営業収益5,047百万円、営業利益182百万円、経常利益279百万円、純利益280百万円で、自己資本比率は41.9%でした(決算短信)。
2026年3月期は年間6円(期末のみ)で、配当性向は26.4%でした。通期業績予想は市況に左右されるため開示されていません(決算短信)。
2026年3月期のROEは2.8%です(出典: 小林洋行 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(会社公式サイト掲載))。
2026年3月期の自己資本比率は41.9%です(出典: 小林洋行 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(会社公式サイト掲載))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり6円、配当性向は26.4%です。(出典: 小林洋行 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)(会社公式サイト掲載))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。