「技術とチャレンジ」を経営理念に、断熱材とナノマテリアルを手がける技術集積企業
- 売上高
- 24億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 516.3万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Tokyo Board Industries Co., Ltd. ・ 証券コード 7815 ・ 確認日 2026/11/01
木質廃棄物を活かすパーティクルボードメーカー
出典: 2027年2月期第2四半期(中間期)決算短信の要約(NewsPicks)およびアイフィス株予報 (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価318円は2026-10-30終値(Finnhub)。PERは一次情報のEPSを確認できなかったためnull。時価総額は株価×株式数との整合確認ができなかったためnull。配当利回りは原則として算出せずnull)。株価は日々変動します。
設立(1947年)
佐倉工場で小火が発生し、操業を停止(2025年11月)
佐倉工場の生産を再開(2026年6月10日)。決算期変更により2026年2月期は11ヵ月決算となった
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
パーティクルボード・合板の製造及び販売、木くずの収集運搬、産業廃棄物の収集運搬及び処分を行う主力事業
商業施設の運営、土地及び建物の管理を行う事業
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
木質廃棄物を原料とするパーティクルボード製造と
廃棄物の収集運搬・処分を組み合わせた事業モデルを持つ
2025年11月の佐倉工場の小火により操業停止の影響を受けたが
2026年6月10日に生産を再開した(中間決算短信要約)
決算期変更により2026年2月期は11ヵ月の変則決算となった
同じ業界カテゴリ(その他製品)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
木質環境ソリューション事業です。パーティクルボード・合板の製造販売のほか、木くずや産業廃棄物の収集運搬・処分を行っています。
2027年2月期中間期(連結)は売上高2,046百万円、営業損失304百万円、経常損失353百万円、中間純利益3,916百万円でした(中間決算短信の要約)。佐倉工場の小火による操業停止が減収の主因とされています。
決算期変更により2026年2月期は11ヵ月の変則決算となっています(株探ニュース)。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。