「技術とチャレンジ」を経営理念に、断熱材とナノマテリアルを手がける技術集積企業
- 売上高
- 24億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 516.3万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
FUJICOPIAN CO.,LTD. ・ 証券コード 7957 ・ 確認日 2026/11/01
熱転写リボンなど情報記録用消耗品のメーカー
出典: フジコピアン配当予想の修正に関する報道(ザイ・オンライン、2026年8月10日発表の会社発表に基づく) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 株価2,191円は2026-10-30終値(Finnhub)。前期EPSがマイナスであり、かつ一次資料でEPSを確認できなかったためPERはnull。発行済株式数を一次資料で確認できなかったため時価総額はnull。配当利回りはnull)。株価は日々変動します。
大阪で設立(1950年3月2日、Wikipedia)
政策保有株式の売却益の見通し拡大を受け、2026年12月期の配当予想を年間170円に上方修正(会社発表)
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
熱転写リボン(TTM)やインパクトリボン、修正テープ、機能性フィルム、プラスチック成型品など、各種情報記録用消耗品の製造・販売を行う事業(会社発表・報道)
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
熱転写リボン(TTM)が売上の約6割を占める主力製品(報道)
2026年12月期の配当予想は年間170円と前期(40円)から大幅な増配予想(会社発表に基づく報道)
1950年設立、大阪市西淀川区に本社を置く(Wikipedia)
同じ業界カテゴリ(その他製品)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
熱転写リボン(TTM)が主力で、上期売上の約6割を占めます。このほかインパクトリボン、修正テープなどのテープ類、機能性フィルムを手がけます(報道)。
2025年12月期の年間配当は40円でした。2026年12月期は政策保有株式の売却益の拡大を受け、2026年8月10日に年間170円(中間0円・期末170円)への上方修正が発表されました(会社発表に基づく報道)。
2026年12月期上期は営業損益が黒字に転換し、中間純利益は政策保有株式の売却益(約10.6億円)もあり11億円超となりました(決算内容に基づく報道)。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。