システムキッチンの大手。システムバスルーム・洗面化粧台も展開する住宅設備機器メーカー
- 売上高
- 1,345億円(2026年3月期)
NIHON FLASH CO., LTD. ・ 証券コード 7820 ・ 確認日 2026/10/31
室内ドア・収納等のフラッシュ製品メーカー。中国生産拠点を持ち、自己資本比率71.7%
出典: ニホンフラッシュ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値653円、PER13.35倍、時価総額16.19B円)。配当利回りは年間配当36円÷株価の算出値。Finnhub時価総額は発行済株式数ベースで、自己株控除後の概算(約149億円)とは差がある)。株価は日々変動します。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
室内ドア・引戸・収納等のフラッシュ製品を中心とするインテリア製品・建材を製造販売する
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は営業利益が↑ 前期比125.3%増の1,745百万円となり
純利益は前期の赤字から黒字転換
自己資本比率71.7%と財務基盤は厚い
年間配当36円を維持し
配当性向は57.9%。配当利回りは株価653円で約5.5%(算出値)
2027年3月期は売上高21,000百万円・営業利益1,400百万円と減収減益を予想
同じ業界カテゴリ(その他製品)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| ニホンフラッシュ東証プライム | 235億円 | 7.4% | 4.6% | — |
| クリナップ東証プライム | 1,345億円 | 2.9% | 5.9% | — |
| 大日本印刷東証プライム | 1兆5,126億円 | 6.7% | 8.9% | — |
| フランスベッドホールディングス東証プライム | 618億円 | 7% | — | — |
| フジシールインターナショナル東証プライム | 2,178億円 | 9.4% | 13.5% | — |
| フルヤ金属東証プライム | 1,001億円 | 24.8% | 22.5% | 757万円 |
| グローブライド東証プライム | 1,270億円 | 5.1% | 8.6% | — |
2026年3月期の年間配当は1株当たり36円(中間18円+期末18円)で、配当性向は57.9%です。2027年3月期も36円を予想しています(決算短信)。
売上高23,456百万円↓ 前期比2.2%減、営業利益1,745百万円(同125.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,415百万円でした。前期の純損失27.9億円から黒字転換しています(決算短信)。
室内ドアや引戸、収納などのフラッシュ製品(中空構造の建具)を製造販売するメーカーです。
2026年3月期のROEは4.6%です(出典: ニホンフラッシュ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結))。
2026年3月期の自己資本比率は71.7%です(出典: ニホンフラッシュ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結))。
2026年3月期の年間配当は1株当たり36円、配当性向は57.9%です。配当利回りは5.51%(2026-10-30時点)(出典: ニホンフラッシュ株式会社 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。