ネットショップ作成サービス「BASE」を中心に、EC・決済・資金調達を展開するプラットフォーム企業
- 売上高
- 207億円(2025年12月期)
ZIGExN Co., Ltd. ・ 証券コード 3679 ・ 確認日 2026/10/31
求人・不動産・生活領域のマッチングメディアを運営。2026年3月期は売上収益・各利益とも過去最高を更新
出典: 株式会社じげん 2026年3月期 通期決算説明会資料(公式、JPX開示PDF) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub(2026-10-30終値436円、時価総額47.46B円)。PERは436円÷EPS41.66円、配当利回りは年間配当13.5円÷436円の算出値)。株価は日々変動します。
2026年3月期に売上収益・各利益とも当初計画を達成し過去最高を更新。第3次中期経営計画を推進
構成比は、事業別売上高を確認できた事業の合計を100%として算出したものです(連結売上高に対する割合とは異なる場合があります)。金額は各事業の売上高で、対象期・出典は下記の各事業の説明に記載しています。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
求人領域のマッチングメディア群(「タイズ」を中心とする人材サービス等)を運営する領域
不動産領域等の生活基盤に関わるマッチングメディアを運営する領域
生活領域の各種マッチングメディアを運営する領域
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2026年3月期は売上収益29,221百万円・営業利益5,913百万円と過去最高を更新し
営業利益率は約20%
Vertical HR
Living Tech、Life Serviceの3領域でマッチングメディアを展開するポートフォリオ経営
EBITDAは7,592百万円(2026年3月期)。
M&Aも活用しながら成長してきた
年間配当13.5円
配当性向は約32%(算出値)
同じ業界カテゴリ(インターネット・サービス)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| じげん東証プライム | 292億円 | 20.2% | — | — |
| BASE東証グロース | 207億円 | 8.1% | 13% | — |
| カバー東証グロース | 493億円 | 14.3% | 16.3% | 670万円 |
| サイバーエージェント東証プライム | 8,740億円 | 8.2% | 18.9% | 914万円 |
| エニグモ東証プライム | 59億円 | 12.5% | — | — |
| GMOインターネットグループ東証プライム | 2,856億円 | 20% | 17.1% | — |
| GMOペイメントゲートウェイ東証プライム | 825億円 | 38% | 20.2% | 1,097万円 |
求人(Vertical HR)、不動産(Living Tech)、生活(Life Service)の3領域で、ユーザーと事業者を結ぶマッチングメディアを運営する会社です。
IFRSで売上収益29,221百万円、営業利益5,913百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益4,157百万円と、過去最高を更新しました(決算説明会資料)。
2026年3月期の年間配当は13.5円で、配当性向は約32%です(EPS41.66円からの算出値)。
2026年3月期の年間配当は1株当たり13.5円、配当性向は32.4%です。配当利回りは3.1%(2026-10-30時点)(出典: 株式会社じげん 2026年3月期 通期決算説明会資料(公式、JPX開示PDF))。
2026-10-30時点の時価総額は475億円です(出典: Finnhub(2026-10-30終値436円、時価総額47.46B円)。PERは436円÷EPS41.66円、配当利回りは年間配当13.5円÷436円の算出値)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。