ネットショップ作成サービス「BASE」を中心に、EC・決済・資金調達を展開するプラットフォーム企業
- 売上高
- 207億円(2025年12月期)
GMO Internet Group, Inc. ・ 証券コード 9449 ・ 確認日 2026/10/31
ドメイン・サーバーから決済・証券・暗号資産まで、ネットインフラと金融を束ねるグループ
出典: GMOインターネットグループ 2025年12月期 決算短信(英文転載で確認。日本基準短信2026年2月12日、IFRS短信2026年3月19日) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
2026-10-30時点の参考値です(出典: Finnhub 銘柄データ(2026-10-30終値)。時価総額・PERはFinnhub表示値、配当利回りは算出値)。株価は日々変動します。
東京証券取引所プライム市場へ移行した
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
ドメイン、レンタルサーバー、EC支援、決済(GMOペイメントゲートウェイ等)などを提供する事業。
GMOクリック証券など、FX・証券サービスを提供する事業。
広告代理や自社メディアの運営を行う事業。
暗号資産交換業(GMOコイン)やマイニング、ベンチャー投資などを行う事業群。
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
2025年12月期のROEは17.1%(日本基準、決算短信の転載で確認)
自己資本は101,524百万円
自己資本比率は4.5%と、金融事業を抱えるため低水準(総資産2,272,458百万円)
2025年12月期の年間配当は52円で配当性向33.0%
業績予想は、インターネット金融・クリプトアセット・インキュベーション事業の市況依存度が高く策定が困難として開示していない
(決算短信)
同じ業界カテゴリ(インターネット・サービス)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| GMOインターネットグループ東証プライム | 2,856億円 | 20% | 17.1% | — |
| BASE東証グロース | 207億円 | 8.1% | 13% | — |
| カバー東証グロース | 493億円 | 14.3% | 16.3% | 670万円 |
| サイバーエージェント東証プライム | 8,740億円 | 8.2% | 18.9% | 914万円 |
| GMOペイメントゲートウェイ東証プライム | 825億円 | 38% | 20.2% | 1,097万円 |
| 株式会社カカクコム東証プライム | 941億円 | 28.9% | 29.7% | 754.7万円 |
| マネーフォワード東証プライム | 503億円 | -5.3% | 4.2% | 723万円 |
日本基準の連結売上高は285,626百万円、営業利益は57,170百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は16,102百万円でした(決算短信の転載で確認)。
2025年12月期の年間配当は1株当たり52円で、配当性向は33.0%です(決算短信)。
インターネット金融、クリプトアセット、インキュベーションの各事業は市況の影響が大きく合理的な業績予想の策定が困難であるため、決算短信で予想を開示していません。
2025年12月期のROEは17.1%です(出典: GMOインターネットグループ 2025年12月期 決算短信(英文転載で確認。日本基準短信2026年2月12日、IFRS短信2026年3月19日))。
2025年12月期の自己資本比率は4.5%です(出典: GMOインターネットグループ 2025年12月期 決算短信(英文転載で確認。日本基準短信2026年2月12日、IFRS短信2026年3月19日))。
2025年12月期の年間配当は1株当たり52円、配当性向は33%です。配当利回りは1.6%(2026-10-30時点)(出典: GMOインターネットグループ 2025年12月期 決算短信(英文転載で確認。日本基準短信2026年2月12日、IFRS短信2026年3月19日))。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。