経常収益11兆3,083億円、米国・豪州など海外生保も展開する1902年創業の生命保険グループ
- 売上高
- 11兆3,083億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,142.6万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
Nippon Souken Co., Ltd. ・ 証券コード 5840 ・ 確認日 2026/11/01
契約者の立場に立つ保険仲立人としてリスクサービスを提供する会社
出典: 株式会社日本総険 2025年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF) (2026/11/01確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
予想は直近の本決算短信に記載された会社予想です。実績値との比較のために並べています。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: TOKYO PRO Market銘柄であり、Finnhubで2026-10-30終値を確認できなかったため、株価・PER・時価総額・配当利回りはすべてnull(JPXの上場時評価価格は使用しない))。株価は日々変動します。
1996年12月に設立
2023年8月4日に保険仲立人として日本で初めてTOKYO PRO Marketへ上場
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
保険会社の代理店ではなく契約者の立場に立つ保険仲立人として、法人向けの保険組成やリスクマネジメント支援を行う。グループでは個人・中小企業向けの保険販売や保証制度の構築も手がける
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
保険仲立人として日本で初めてTOKYO PRO Marketに上場
本社は香川県高松市
ROE34.9%(2025年11月期)
グループ3社体制でリスクサービスを展開
同じ業界カテゴリ(保険業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 営業収益 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| 日本総険 | 6億円 | — | 34.9% | — |
| 第一ライフグループ東証プライム | 11兆3,083億円 | — | 11.1% | 1,142.6万円 |
| アドバンスクリエイト東証プライム | 69億円 | -4.1% | — | — |
| アニコム ホールディングス東証プライム | — | — | — | — |
| ブロードマインド東証グロース | — | — | — | — |
| 中央インターナショナルグループ | 6億円 | -6.1% | — | — |
| FPパートナー東証プライム | 321億円 | 9.3% | — | — |
金融庁登録の保険仲立人です。特定の保険会社の代理店ではなく、保険契約者の立場から保険の選定相談や契約条件の確認、保険金請求時の支援などを行う会社で、本社は香川県高松市です。
2025年11月期(連結)は営業収益584百万円↑ 前期比+9.1%、営業利益70百万円、親会社株主に帰属する当期純利益47百万円、ROE34.9%でした(決算短信)。
2025年11月期の年間配当金は1株当たり15円(期末15円)で、配当性向は20.8%、配当金総額は9百万円でした(決算短信)。
2025年11月期のROEは34.9%です(出典: 株式会社日本総険 2025年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF))。
2025年11月期の自己資本比率は34.7%です(出典: 株式会社日本総険 2025年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF))。
2025年11月期の年間配当は1株当たり15円、配当性向は20.8%です。(出典: 株式会社日本総険 2025年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(JPX開示PDF))。
このページの最終確認日は 2026/11/01 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。