経常収益11兆3,083億円、米国・豪州など海外生保も展開する1902年創業の生命保険グループ
- 売上高
- 11兆3,083億円(2026年3月期)
- 平均年収
- 1,142.6万円(2026年3月期(提出会社単体の平均年間給与))
FP Partner Inc. ・ 証券コード 7388 ・ 確認日 2026/10/31
保険代理店「マネードクター」を展開。2025年11月期は減収減益も配当94円を維持
出典: FPパートナー 2025年11月期 決算説明会資料(会社開示)の転載(ログミー Finance) (2026/10/31確認)。予想を含む項目は、発表時点の見通しとして記載しています。
確認できていない項目(平均年収など)は、推定で埋めずに表示していません。各数値の出典はページ末尾の「出典・確認日」にまとめています。
ゲージの目盛りは指標ごとに固定です(営業利益率0〜60%、ROE 0〜40%、自己資本比率0〜100%)。ROE・自己資本比率は決算短信等の開示値、営業利益率は売上と営業利益から算出した派生値です。
業績予想は決算短信の発表時点の見通しで、実際の結果とは異なる場合があります。
2026-10-30時点の参考値です(出典: 2026-10-30終値2,278円・時価総額525億円(japanir・stockanalysis.com)。PER33.6倍はstockanalysis.comのTTMベース値。配当利回りは年間配当94円÷株価の算出値)。株価は日々変動します。
各事業の詳しい説明は折りたたんでいます。事業名をタップすると開きます。
来店型・訪問型の保険相談サービス「マネードクター」を展開し、所属FP(営業社員2,242名、2026年8月末時点とされる)が保険商品を販売
他代理店等から保険契約を譲り受ける事業。合意件数は142,744件(うちプレステージ分128,124件)とされる
市場シェアは、出典を明示できる調査が確認できていないため掲載していません。
保険相談サービス「マネードクター」を全国展開する保険代理店大手
契約譲受事業が拡大し
合意件数は142,744件とされる(会社説明資料の転載)
2025年11月期は減収減益ながら年間配当94円を維持
同じ業界カテゴリ(保険業)の掲載企業です。数字は各社の対象期が異なる場合があるため、各社のページで対象期とあわせて確認してください。
| 企業 | 売上高 | 営業利益率 | ROE | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|
| FPパートナー東証プライム | 321億円 | 9.3% | — | — |
| 第一ライフグループ東証プライム | 11兆3,083億円 | — | 11.1% | 1,142.6万円 |
| アドバンスクリエイト東証プライム | 69億円 | -4.1% | — | — |
| アニコム ホールディングス東証プライム | — | — | — | — |
| かんぽ生命保険東証プライム | 5兆6,258億円 | — | 4.6% | 734.8万円 |
| ライフネット生命保険東証プライム | 344億円 | — | — | 832万円 |
| SOMPOホールディングス東証プライム | 5兆4,538億円 | — | 14.8% | 1,218万円 |
来店型・訪問型の保険相談サービス「マネードクター」を中心とする保険代理店事業と、保険契約を譲り受ける契約譲受事業を行っています。
2025年11月期は売上高32,104百万円↓ 前期比9.9%減、営業利益2,984百万円(同44.0%減)、当期純利益2,042百万円(同47.7%減)でしたが、いずれも修正後の会社予想は上回りました。
2025年11月期は年間94円を維持しました。2026年11月期も年間94円の配当を維持する方針とされています。
2025年11月期の年間配当は1株当たり94円です。配当利回りは4.13%(2026-10-30時点)(出典: FPパートナー 2025年11月期 決算説明会資料(会社開示)の転載(ログミー Finance))。
2026-10-30時点の時価総額は525億円です(出典: 2026-10-30終値2,278円・時価総額525億円(japanir・stockanalysis.com)。PER33.6倍はstockanalysis.comのTTMベース値。配当利回りは年間配当94円÷株価の算出値)。株価で変動するため参考値です。
このページの最終確認日は 2026/10/31 です。数値が変わる資料(決算・有報)は、新しい発表を確認し次第差し替えます。出典は折りたたんでいますが、構造化データにも出典つきで保持しています。