要点
- 連結営業収益50兆6,849億円(前期比+5.5%)、営業利益3兆7,662億円(前期比△21.5%)、親会社の所有者に帰属する当期利益3兆8,480億円(前期比△19.2%)
- 自動車の連結販売台数は959万5千台(前期比+23万2千台、+2.5%)。日本208万2千台、海外751万3千台
- 決算短信は、米国の関税政策による当期の営業利益への減益影響額を1兆3,800億円と明記している
トヨタ自動車の2026年3月期の決算内容を、専門用語をかみ砕いて要約しました。数値はすべて出典資料の記載値です。
要点
連結営業収益50兆6,849億円(前期比+5.5%)、営業利益3兆7,662億円(前期比△21.5%)、親会社の所有者に帰属する当期利益3兆8,480億円(前期比△19.2%)
自動車の連結販売台数は959万5千台(前期比+23万2千台、+2.5%)。日本208万2千台、海外751万3千台
決算短信は、米国の関税政策による当期の営業利益への減益影響額を1兆3,800億円と明記している
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出典
- トヨタ自動車 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)(2026年5月8日) (2026/10/31確認)